2026年新年を迎えました。新たな息吹を感じる年の初めになっていますね。中国のXさんとその仲間たちが色々動いてくれるので歴史を学ぶ時間的必然性が生まれてとても学習意欲が沸く今日この頃です。日本国内でもJ党の優秀な政治家の一部が大変将来の国家に貢献してくれている様ですが彼らも当然色々な関係性の中で動くので直線的に良好な段階に進めるわけではありません。J党(M党というのもありましたが意味がないので削除)のこの30年間(本当は80年。80年については全てがJ党の責任ではないですが)の失策で被ったマイナス効果を埋めて戻るには多くがまだまだまだ足りないのでしょう。しかしようやく私を含めた国民たちが明治以来のこれまでの政治経済制度文化等々を見直し始め大和時代からも1500年以上飛鳥時代から考えても1400年の間日本の先人たちが築き守ってきた日本という国家を将来の子々孫々に残していけるようにしていく必要性そして現官僚制度や政治制度を看過して国家の存続が危うくされてきた現在の国民の認識思考を見直し整理していくことの緊急性を意識し日々研鑽を積みつつ現J党にて奮励精進している優秀な政治家とともに、そして同じく日本の健全な将来を構築すべく努力されている政治家諸氏と共に将来を考えそれぞれの政治集団が協力関係を築けるように権力者でない国民が一致団結して権力を得て誘導していく時期が到来したものと誰もが感じているものと思います。専門家ではないので雑駁であることはご理解いただきつつ歴史的に見ても動乱期は即時に収束するはずがない(収束とは何かという点もあるが)。いずれにせよ歴史の渦中にある私たちが将来の日本できる限りの知恵を綜合し私たちが堅実と誠実の恩恵を享受する必要性に覚醒し解決可能な箇所は問題を緊急に解決し早期解決可能な問題は1~2年単位で整理する。平安期の白河法皇前後および室町期の応仁の乱前後に見られる権力側の頽廃を次代の権力者予備軍たちが結果的に所謂社会的「平和」に向けて戦いを恐れずに進めていった結果が260年の平和と考えられてよいのだろう。スペイン王朝の侵略から日本を防衛し他国の侵略から国土と国民を守る役目を果たしたことも豊臣秀吉はじめ戦国時代の武将たちの日本という国に対する大いなる献身であった。

 

 

 

 

 

が相変わらず