プラハ旅行記その3 プラハ空港~市内
プラハ空港に現地時間の19時過ぎに到着。写真は撮っていないが到着ロビーの案内は”チェコ語””、”英語”、”ロシア語”、”韓国語(ハングル)”でした。なぜハングル??と疑問に思い姉妹都市か何かなど後日調べたら、韓流ドラマ”プラハの恋人”がプラハで撮影された事で
韓国の方とってはメジャーな観光地となったようです。(韓国・中国の方も大勢訪れていました)
プラハ旅行記その2 ヘルシンキ・ヴァンター国際空港~ヴァーツラフ・ハベル・プラハ国際空港
ヘルシンキ空港のトランジット時間は約2時間・・・・外は真っ白:北欧に来た!!って感じ
入国審査は日本人や韓国人は自動出入国ゲートが選択でき、他の国からの方が大勢並んでいる列を横面にスムーズに・・と思いきや、私のパスポートがうまく読み取れず・・・
スタッフがサポートしてくれたが、映像通りの向きでは読み取れないようで、逆向きで読込完了。古いからでしょうかね・・・
成田空港でわざわざペットボトルを購入しましたが、機内で飲む必要性がなく・・・・結果ヘルシンキ空港で没収。ここでも入国審査があることはすっかり忘れていた。
映画に出てきそうな強面の出入国管理官(雰囲気がある)も印象的でした。
乗り換えルートは分かり易く、迷わずに移動できました。
空港内は明るい気持ちの良い空間 (TESLAの現物は初めて見ました・・・)
待ち時間は、フィンエアーのラウンジを利用したがタイミングが悪いようで満席・・・・やっと空いた席を確保し、休息タイム
飛行機では寝たが、この時点で起床から16時間程経過している。。
ヘルシンキ空港からプラハ空港へは、約1時間の旅と時刻表上では認識していましたが、1時間の時差があったようで少し計算外でしたが、プラハの夜景を見ながら空港に無事到着。
空港到着時は既に起床から20時間程か・・・流石に眠くなってきたが、緊張しているせいかまだまだ元気
プラハ旅行記その1 成田~ヘルシンキ
フィンランド航空(Finair)にお世話になり成田からヘルシンキ空港経由プラハへの旅。
成田空港で事前予約をしていたグローバルWi-Fiのルーターを受け取り準備万端。
フィンエアーのサイトでで事前チェックインも済ませていたので、長い列に並ぶことも無く
ムーズに荷物を預け、出国手続きをしラウンジに。
ラウンジはOneworld加盟のアメリカン航空のラウンジを利用。空いており気持ちよく出発
までの時間を過ごすことができました。
ヘルシンキ空港までは訳0時間の旅。ロシア上空を経由目的地に向かいます。
日本人スタッフも4名(通常でも3名程は搭乗しているようです)おり、コミュニケーションも
スムーズ
機内食はあまり期待しておりませんでしたが、とても美味しい。希望の食事は品切れ
でしたが大満足。ちなみに到着直前の食事は、優先的に選んでいいよと声をかけて
いただきました。配慮もうれしい。
約10時間の旅は、長いと感じずにヘルシンキ空港に到着







