皆様、昨日の記事でもお話したように歌や宣伝でもないことについて書いてみたいなということで、その第一弾でございます。

 

 

テーマは何かと申しますと…………

 

ニッポン放送吉田尚記さんについて

でございます。

 

昨日Twitterを見ていましたら、(Xとやらになっているようですが、知ったことはありません。あれはTwitterです)

こんな投稿が目に入りました。

 

(SNSより転載)

 

衝撃です。

 

と言っても僕はこの方について何か詳しいという訳ではないんです。そんな僕が何故衝撃を受けるのかと言いますと

アニメや声優、それらのラジオを見聞きするようになった頃、アニメイベントの司会と言えばこの人!と言ってもいいくらい、どのイベントの映像にもこの人が出ていました。

 

それらの映像を見ると必ず挨拶の一番最初に「ニッポン放送アナウンサーの吉田尚記」というフレーズが入るんです。そのため、イメージとして「ニッポン放送の人」というのが強く僕に定着しました。

 

その人がニッポン放送を退社する、これはえらいことです。

この方が2025年に東大の院に行くという話を見たときにも驚きましたが、これはその時以上の驚きです。
(相当お忙しいはずなのに、合格することも、それだけの意欲があって通い続けていることも、本当にすごいですよね)

 

僕はラジオの中の「変態音響監督」のコーナーしかり、様々なアニメのイベントや試写会での司会をしている様子であったり、一時期のミューコミであったりと、ずっと追いかけていたわけではありませんが、出演したものをいくつか見てきました。

 

高校生ぐらいの時でしたかね、所謂アニラジにハマったりしていたころこの人の著書も買って読んでいたことがあります。

 

かなり古いものではあるので、今では新品は難しいかもしれませんが、電子書籍になっていたりもするようなので、リンクを掲載しておきます。気になった方は読んでみてください。

 

不意にタイムラインに流れてきた吉田アナの退社情報を聞き、なんとなく思ったことや、思い出したことを書いてみました。

 

また、こんな感じで書いてみるのもいいなぁと思っております。

 

それではまた、次の記事でお会いしましょう。

 

皆様、大変ご無沙汰しております。

 

 

年末の挨拶を投稿し、そのあと1月にも投稿しようと考えていたはずなのですが…………

気づけば、もう1月どころか2月も通り過ぎて3月に入ってしまいました。

 

今年はもう少しちゃんとブログを投稿しないとな、と思ってはおります、はい。

 

そんなわけで、今年は歌の方ではコンサートを一つ行いたいと思っています。昨年1月にやったバロックをテーマにしたコンサートの流れでまた、同じようなコンセプトで組もうと思っています。

 

正式に決まり次第お知らせしますので、もう少々お待ちください。

 

その他にも出演が予定されているものがありますので、また順次こちらのブログでも書いていきたいと思います。

 

歌以外のことについてはお酒や、ゲーム、ガンプラのことなど、まあ好きなものについて雑多に書くような記事を上げていこうかなと思います。

 

今年に関しては少し前にポケモンプレゼンツもあり、来年に10世代の/が発売されることが発表されましたし、チャンピオンズの配信も近づいていますので、割とポケモン要素の強い年になるかなと思っています。

 

それではまた、歌の記事か趣味の記事かは未定ですが、次の投稿でお会いしましょう。

これまた久々の投稿になってしまいました。

 

福岡と大阪に行く機会があったので、その時の思い出とか、僕の持ってる好きなお酒の紹介とか色々書きたい記事があったのですが、なんだかぼんやりしている間にもう31日になってしまいました……

一先ず年末のご挨拶を

 

気づけば今年もあと数時間ということで……

本当にたくさんの方にお世話になりました。

共演などの演奏だけでなく、酒を飲んだりただ話したりと、まあ楽しませていただきました。

来年も引き続きお付き合いいただければと思います。

 

ありがたいことに来年も演奏機会はありそうですので、また随時お知らせいたします。

 

上に書いた通り、書きたいこともありますので、次の更新は頑張って早くします!お待ちください。

 

それでは皆様、あと数時間ではありますが(この記事を書いている時点では)良いお年をお過ごしください。

 

2025年11月14日 ガルバホール 
開場18:30 開演19:00

フライデーナイトコンサート

 

 こちらのコンサートに参加させていただきます。

 チケットはチラシに記載のQRコードやお申込み先の連絡先、もしくは下記のメールアドレスまでお問い合わせください。

 

お問い合わせ先:grandealbero0083@gmail.com

メールの際はこちらのアメブロを見たことを添えてご連絡ください。

 

 皆様のお越しをお待ちしております。

 

 奥大樹

 

 

 皆様、大変ご無沙汰しております。

 

 前回、記事を投稿してから早くも3か月が経とうとしております。

 時の流れは早いものだなぁ、と思いながら自分の三日坊主具合に情けなさも感じておりますえーん

 

 気づけば気温もぐっと下がりまして、半袖で過ごすのもお辛い方もいらっしゃるでしょう。

 

 私はまだ半袖でいけるかな、と思っておりますが朝夜はさすがに冷え込むなぁと言ったところです。

 

 しばらく記事を書いてない間に私生活では色々なことがありまして、それらが徐々に落ち着いてきましたので、また記事を書いていこうかなと言った感じでございます。(このやる気がなるべく続けらればと……)

 

 見やすいブログというか記事の書き方も勉強しなければなぁと思ってもおりますので、今後の記事をお楽しみにしていただければと思います。

 

 

 さて、皆様にお伝えしたいことと言えば、タイトルにもある通り出演のお知らせでございます。

 

 今年2月にも出演させていただいた西新宿にあるガルバホールにて行われるフライデーナイトコンサートに出演させていただきます。

 

 詳しくは連続で投稿する下記の記事(ページ最下部にございます)をお読みいただきたいので、こちらでは軽くご紹介をする程度にとどめたいと思います。

 

 私の演奏する曲については思い切り喜劇の作品から思い切り悲劇の作品まで歌うという、バッソブッフォ役を勉強するバリトン歌手らしい選曲になっているかなと思います。

 

 また、歌と楽器で共演できる機会というのも少ないため、器楽の方々がどういった演奏をされるのか私も楽しみにしているコンサートです。

 

 チケットのお申込みなども下記の記事に載せておりますので、ご興味がある方は是非ともお越しください。

 

 それでは久々の投稿となりました。失礼いたします。

 

 

 

 

 

 

 

2025年4月19日14時開演 玉川学園コミュニティセンター

町田シティオペラ協会 アフタヌーンコンサートvol.14

 出演 

 バリトン:奥大樹

 メゾソプラノ:片岡美里

 ピアノ:關奈々子

 

〈感想及び、曲目〉

 町田シティオペラ協会に入会してから初の出演となりました。
 バリトンとメゾソプラノという低声系二人による公演ということで、少しマニアックな曲というか、普段聞くことが少ないであろう曲を歌った会になりました。

 

1.朝の歌”Mattinata” R.レオンカヴァッロ作曲

2.蟹味噌 山田耕筰作曲

3.鉾を収めて 中山晋平作曲

 

 まずは歌曲を3曲。 

 「朝の歌」はよくテノールが歌ってるイメージがありますが、なぜか歌いたくなりまして、思い立ってプログラムに組み込みました。

 日本歌曲2曲は私の師匠が好んで歌っていた曲になります。特に「蟹味噌」これ、皆さんは何と読みますか?これを歌うコンサートではなるべく毎回解説をするようにしていますので、是非ともコンサートに答えを聞きに来てください!

 

4.アッレグリート”El Allegrito” S.イラディエル作曲 (二重唱)

 この曲は聞いたことがある方はどのぐらいいらっしゃるのでしょうか?でも曲調は聞いたことがあるはずです。こちらはビゼー作曲の歌劇「カルメン」の中のアリア「ハバネラ」と呼ばれる曲の元になった作品です。本来は独唱用の楽譜ですが、歌詞は男女のやり取りのように書かれているので、掛け合いのようにして二重唱で演奏させていただきました。

 

5.歌劇「ラ・チェネレントラ」より「娘たちのどちらでも」”Sia qualunque delle figlie” G.ロッシーニ作曲

 相も変わらず歌っているアリアです。本当に頻度高く歌っています。ここ数年では一番回数を歌っているアリアだと思います。

 

6.歌劇「セヴィリアの理髪師」より「それじゃあ、私なのね?」Dunque io son?

G.ロッシーニ作曲 (2重唱、フィガロ役)

 こちらは有名なオペラから二重唱ですね。この曲を歌うのは実は数年ぶりでして、ちょっと緊張していました(笑) 楽しい曲ですね。

 

7.「花」滝廉太郎作曲

 こちらは会場の皆様と一緒に歌わせていただきました。

 私はコロナ渦に入ってから本格的に歌い始めたので、このようなことがコンサートで行えるようになったんだなと、なんとなく感慨深い思いもありました。

 

 初参加だったり、初めて会う方だったりというコンサートが続きましたが、今回のコンサートで一区切りと言ったところですね。また出演した公演があればこちらで振り返りたいと思います。

 

 それでは皆様、また次回以降の記事でお会いしましょう。

 

2025年3月14 19時開演 ガルバホール

「愛の妙薬」ハイライト&クラシック名曲コンサート

出演

指揮者、作曲家:平井秀明
ピアノ:御園生瞳

アディーナ:島谷真実(ソプラノ)

ネモリーノ:後田翔平(テノール、ゲスト出演)

ベルコーレ:長冨将士(バリトン)

ドゥルカマーラ:奥大樹(バリトン)

フルート:林晃子

クラリネット:加藤優穂

ナレーション:彌永耕一(ガルバホールオーナー)

 

〈感想〉

 2/28に続いてのガルバホールでの出演でした。メインは紙芝居付きでお話が進んでいくオペラのハイライト公演。演目はG.ドニゼッティ作曲の歌劇「愛の妙薬」でした。

 2/28から引き続いて共演させていただいた、ソプラノの島谷真実さんがヒロインのアディーナを、ゲスト出演のテノールの後田翔平さんが主人公の青年ネモリーノを歌いました。
 ベルコーレを歌った長冨将士さんは私と同じ「バリトン」という声種でした。声の色や方向性などは違えど、同じ声種の人と共演させていただく機会というのは、そう多くはないのでリハーサルなどを聴いていてとても楽しかったです。

 個人的にずっとYouTubeで見ていた「リリカ兄弟」の後田翔平さんと共演させていただけたのはとても嬉しかったです。1ファンとして、ただただテンションが上がっていました(笑)
 こちらリリカ兄弟様のチャンネルになります。↓

 

 

 大学院一年生の頃にほぼ一年かけて勉強させていただいたドゥルカマーラ役を歌えたこと、大変嬉しい機会でした。

 

 それでは皆様、また次回以降の記事でお会いしましょう。

2025年2月28日 19時開演 ガルバホール

フライデーナイトコンサート

出演

指揮者、作曲家:平井秀明
ピアノ:御園生瞳

ソプラノ:石山夢乃、入夏綾香、島谷真実、福田美樹子

テノール:櫻井亮太

バリトン:奥大樹

チェロ:神倉辰侑

 

〈感想及び、曲目〉

 私が演奏したのは平井康三郎作曲の歌曲を2曲、ロッシーニのオペラアリアを1曲、ソプラノの島谷さんとの二重唱を1曲、そして最後は出演者全員での合奏でした。

 

1.「ふるさとの」平井康三郎作曲
2.「夜中」平井康三郎作曲

 こちらは監督であり指揮者、作曲家でもある平井秀明先生のおじいさまである作曲家の平井康三郎作曲の歌曲を歌わせていただきました。「ふるさとの」は私の故郷である岩手県盛岡市の詩人、石川啄木の詩を用いた歌曲です。そして2曲目の「夜中」こちらは、平井先生におすすめをしていただき、この機会に歌わせていただきました。初めて聞いた曲でしたが、これから長く自分のレパートリーとして練り上げていきたい曲でした。そして、平井先生のご提案で2曲続けて、あえて休みを取らずに歌いました。

 

3.歌劇「ラ・チェネレントラ」より「娘たちのどちらでも」”Sia qualunque delle figlie” G.ロッシーニ作曲

 このアリアは何度も歌っている早口のアリアです。ドン・マニフィコという、かなり利己的なお父さん(所謂、童話の「シンデレラ」であれば継母にあたる人物)のアリアで、ある時期から事ある毎に歌っています。

 

4.歌劇「愛の妙薬」より「なんという愛情!」”Quanto amore!” G.ドニゼッティ作曲 (2重唱、ドゥルカマーラ役)

 こちらはソプラノの島谷真実さんとの二重唱でした。大学院の頃から何度か歌っている二重唱ですが、初めての方と歌わせていただいたこともあり、新たな発見や新鮮さを感じながら歌わせていただきました。 この後、3/14にガルバホール主催で行われた「愛の妙薬」のハイライト公演でも同役でこの曲を歌いました。

 

5.「アヴェ・マリア」平井秀明作曲

 最後は出演者全員での演奏でした。

 

 ガルバホール登録アーティストになって初めての出演でした。

 新たな人や曲との出会い、以前から交流はあったものの中々ソロを歌う場でご一緒することはなかった方との共演等があった公演でした。

 

 それでは皆様、また次回以降の記事でお会いしましょう。

2025年2月21日 19時開演 武蔵小杉サロンホール

バロックを聴く夕べ~イタリアとイギリスを巡る~

 

 出演 

 バリトン:奥大樹

 ソプラノ:八木下葵衣

 ピアノ:大内暢仁

 

〈感想及び、曲目〉

 私は第二部(イタリア)及び、アンコールで演奏しました。

演奏したのはジュリオ・カッチーニ作曲歌曲集「新音楽」より「アマリッリ」のみ!

なんとも攻めたプログラム構成だったなと思う、公演でした。

 

 3曲分も歌ったその内訳はと申しますと。。。

 第二部の演奏順にご紹介します。

 

1.アマリッリ(編曲:アレッサンドロ・パリゾッティ)

 こちらはアマリッリの中でも最も有名と言って差し支えないのではないでしょうか? 所謂、イタリア歌曲集やイタリア古典歌曲集に収録されている版になります。

 バロック時代の初期にカッチーニが作曲した「アマリッリ」をロマン派の作曲家であるアレッサンドロ・パリゾッティがピアノ伴奏や音楽記号などを付け足して編曲をしたものになります。

 

2.アマリッリ(編曲:ヒュー・ワイリー・ヒッチコック

 こちらはピアノ伴奏の現代楽譜に書き直されているものとしては、最も原典に近いのではないかと思われる版になります。編曲者はバロック時代の音楽研究者である

ヒュー・ワイリー・ヒッチコックによるものになっています。パリゾッティ版との大きな違いは2点。一つは拍子(パリゾッティ版は4/4、ヒッチコック版は2/2、カッチーニが書いた原典は実質2/2)、もう一つは詞の違いになります。

 

 当日の公演ではここで大内さんのピアノ独奏(これまた「アマリッリ」を基に書かれた曲です!)がありました。

 

3.アマリッリ(編曲:ピエトロ・フロリディア)

 アマリッリ3連続(もしくは4連続)の最後にお出ししたのがこちら、フロリディア版のアマリッリです。こちらはピアノ伴奏がとにかくすごい!和音もおしゃれというか何というか、あれだけシンプルな曲がピアノ伴奏を書き換えて、音を書き加えることでここまで変わるのか!というのを思い知らされました。

 パリゾッティよりも後年に活動していた作曲家ということもあり、時代の雰囲気というのもあるのでしょうね。

 

 同じ「アマリッリ」でも、かなり色の違う3曲をお送りしまして、なんともマニアックな会になったなぁと、しかも「アマリッリ」の編曲は他にもありますからね。フローラ版などは比較的手に入りやすいですし。

 またどこかでこんなマニアックな演奏会ができたらいいなと思いました。

 

 イタリア初期バロックの声楽作品を取り上げたコンサートもまたやりたいですね。

 

 という訳で、実質「アマリッリ」の振り返りのようになった、コンサート振り返りでした。余裕があれば、このブログ内でも曲紹介や解説などをやるかもしれませんが、それは私の気分次第ということにさせてください。

 

 それでは皆様、また次回以降の記事でお会いしましょう。

 皆様、ご無沙汰しておりました。前回の投稿から早くも1か月以上経過してしまいました。

 その間にコンサートも3件が終わり、気づけば次のコンサートが近づいてまいりました。

 公演の話は少し後に回しまして、今回のタイトルで何か気づく方が私のブログを読んでいるのかは不明ですが、少しでもいてくれるといいなという思いでこちらの話題を。

 先日「新機動戦記ガンダムW」の30周年記念が発表されましたね!

 自己紹介でも書きましたが、私はガンダムシリーズが大好きで所謂ガノタであると自負しておりますが、このガンダムWはその中でもかなりハマっていた作品になります。

 ガンダムW30周年で下記のサイトも立ち上がりましたね、Wファンとしては盛り上がってくれると嬉しいなぁと思っております。

 

 

 という訳で今回のタイトルはガンダムW界きってのいい女、ルクレツィア・ノインのセリフのオマージュでした~

 

 さて、ガンダムWファンからバリトン歌手に戻りまして。

 まずはチラシと共に出演した公演をさらっと振り返りましょうか。

 

 2月21日(土) バロックを聴く夕べ~イタリアとイギリスを巡る~

 

 全編バロック音楽、しかもテーマを作曲家一人、もしくは1曲に絞るという中々に攻めた内容のコンサートでした。私はカッチーニ作曲の「アマリッリ」を編曲違いで3曲歌うという普段では中々できないものでした。

 

 2月28日(金)フライデーナイトコンサート(ガルバホール主催)

 

 去年の年末にガルバホールの登録アーティストになりまして、登録アーティストとして初めてのコンサートになりました。小さいながらもかなりおしゃれな内装と響き良い会場で歌うことができました。

 

 3月14日(金)愛の妙薬ハイライトコンサート(ガルバホール主催、昼夜公演)

 

 これもガルバホールでの公演でした。ドニゼッティ作曲の「愛の妙薬」のハイライト公演、インチキ薬売りのドゥルカマーラ役で出演させていただきました。

 午前は西新宿小学校の6年生をお迎えしての公演、夜は一般の方々に向けての公演でした。

 

 各公演の詳細な振り返りは、また別途記事にしようかと思っておりますので、気長にお待ちください。

 

 さて、さらに話は変わりまして次回出演の公演のご紹介になります。

  4月19日 13:30開場 14:00開演 玉川学園コミュニティセンター

 町田シティオペラ協会主催のアフタヌーンコンサートに出演いたします。

 

 私はロッシーニ作曲のオペラ「ラ・チェネレントラ」から継父であるドン・マニフィコの早口のアリアと山田耕筰作曲の「蟹味噌」(皆様はこれ読めますか?)、その他にも数曲重唱を歌います。

 メゾとバリトンという低声系二人でお送りする、比較的珍しい構成でのコンサートになりまして、中々他のコンサートでは聞けない曲が聞けると思いますので、お時間のある方はぜひお越しいただければなと思っています。

 

 チケットはチラシに記載のQRコード、もしくは下記のURL

 https://sgfm.jp/f/089d6a0494293fb609b8a5bc2d21bc52

 応援する出演者の欄で「奥大樹」を選択して、ご予約下さい。

 

ご不明点等ある場合は下記のアドレスまでお願いいたします。machidacityopera@gmail.com

 それではチケットのお申込みお待ちしております。

 

 ではまた、次回以降のブログでお会いしましょう~