1953 KK リアプラグホール修理前回の続きで次はリア、座面が荒れてたのでサラってプラグホールがオーバーサイズになってるので、それに合わせスリーブ製作スリーブ入れて回りどめピン打って終わりですね貴重なヘッドカバーなので本当大変です面研、大切な作業ですね