こんにちは
grancefです。2018年パリへ行った時の番外編記事
です。でもブログカテゴリーは「海外関連」にしときます![]()
2018年子連れパリ旅行記
よろしければ見てください![]()
その帰路
ですごくびっくり
したことがあったんです。
わんこ
(マルチーズっぽかったです)が飛行機を待つ所(出発ロビーっていうんですかね
)にいたんです![]()
![]()
こんな感じで飼い主の方(韓国人女性)のお膝にちょこんと座ってました
わんちゃも大人しくてめちゃくちゃ良い子にしてました![]()
それで、同じく待っている別家族(多分知り合いじゃない)の韓国人の小さな姉妹が
姉妹
ねえ、このリボンわんちゃんにつけたらすごくカワイイとおもう
(
憶測)
飼い主様
ええ?この子に貸してくれるのー??つけてみようか?![]()
(
憶測)
という感じで小さい子が絡んできても全然良い子
でした。
でもどうしてペットを持ち込めるのかすごい不思議でした。セラピー犬だったのかな・・・![]()
それで、ネットで調べてみたら・・・
韓国系の航空会社は厳しい規定はあるものの、持ち込みO
みたいですね![]()
マイクロチップ装着、狂犬病注射2回、抗体検査が終わって検疫の準備等が必要みたいです![]()
でもあれだけ良い子なわんちゃんなら良いサービスですね![]()
うちのワンコだと多分無理だと思います。
ちょっと寂しかったりするとめちゃくちゃ吠えるからです![]()
チェックインをすると同時に、フライトアテンダントや機長に至るまで、すべてのスタッフにペットを預けているということを知るようなシステムになっていて、「ペットを預けているのを知っていますよ」ということを言ってくれるそうです。
そして、フライトアテンダントがペットの状況を追跡できるタグを渡してくれて、どういう状況なのかを確認できるみたいです


















































