久しぶりの日記。 

先月、無事に三回忌を終えた。


めちゃくちゃ悲しかったし切なくてしんどかった。それでも今は娘としっかり生きている。

ある本に残された者ができる事は心配をかけない事だ、とあって。

だからちゃんと生きて笑って過ごしていこうと思う。

それは忘れる、という事ではない。

いつもいるよ、心には。