ゆーくんに会いたい。

久しぶりに寂しくて泣きそう…

なんやろ、こんな近くにいるかもしれないのに。

毎日一緒に居たのが嘘みたい。

ギュッてしてほしい。

好きやでって言われたい。

よしよししてほしい。

あかんなーーー

あいたいよー(´・ω・`)



真っ暗なお部屋からの投稿
他者から私が必要とされるのはいつも同じこと。

喜ばしいことなのは理解できる。
一応、生業としてる事柄なので。
でも反面、私の存在とは其れだけなのかと。

相手にとって私がもたらす利益は、生業としてる事柄のみなのか。
お仕事として、ならば此れが正解。

でも、付き合いや人間関係としてなら悲しいことに成り代わる。
相手が認識してる私は【利用価値】のある、なしだけということになる。
それは人間関係として成り立つものなのか、利用されてるだけなのか。

受け手がそう感じる、ということは其れが現実であり事実になる。

今までにもこんな悩み事はあった、話に乗ってしまったからと、自戒も込めてやり遂げてきたけれど。

何か違うと気付いてからはお仕事としてしか受け身に回ることを避けてきた。

でもふと想う。
人間関係を形成するなかで、私の存在理由、関係を継続する理由は、私自身が大切とかではなく、私が相手もたらす利益なのではないかと。

損得勘定が関係を継続させているのではないかと、ふと想うことが多々ある。

相手にとって【私】とはなんなのか、友人、恋人、家族、知人、利用価値のある人。
一体どれなんだろう。

認められるのとはまた違う、少しショックな感覚。
使い捨てのデザイナー、名も無き作業要員、どこにも名が載らないゴーストDTPオペレーター。

割り切るべきか、すっぱり伐るか。
自が労力を遣わず、数文字の指示でデザインを手っ取り早くあげてくる、都合の良いレイアウト作成マシン。

今の私は其れなのかもしれない。

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