この前の金曜日に初の一次面接だったよ

内容は・・・思い出したくないねww

思い出すたびにああぁーー!!ってなるからねw

まぁあれは忘れよう

就活で、電車での移動中に適当に気が向いたアルバム聴いてる時間が

けっこう好きです。

あんまり聴いてなかったものを聴いたりして「これこんなに良かったっけ!?」

って思ったりしてね。

あとはクラブミュージックを曲単位でシャッフルしたりして聴いてます。

Nathan FakeとKODE9とLONEのアルバムも買ってプレイリスト追加したいなぁなんて

思ったり思わなかったり。

明日は港区赤羽橋まで行ってきます。



ところで今、ガキ使観てたけど田中やべえwwワロタww
ファントム・メナス観てきた^^

クワイ=ガンかっこいいよクワイ=ガン

オビ=ワンかっこいいよオビ=ワン

R2かわいいよR2

モール卿かっこいいよモール卿

そういうストーリーでした。

3Dは途中から目が慣れて全然飛び出してきませんでしたw

久しぶりに観たわけだけれどあんなにストーリー単純だったっけ?

って感じでした。

最初のあらすじも多分5,6年前に観たDVDのやつよりわかりやすくなってる。



結論:モール卿かっこよす

扉を開けたら向こうで待ち構えてるシーンが大好きです。
この前のブログで書き忘れてたけど

最近とあるディスクガイド本を買いました。

これ

CROSSBEAT Presents BASS/BEAT MUSIC BOOK (シンコー・ミ.../著者不明

¥1,890
Amazon.co.jp

CROSSBEATで有名で、他にも多くの種類のディスクガイドを発行してきた

シンコーミュージックエンタテイメントの『BASS / BEAT MUSIC BOOK』

ダブステップ、LAビート、エレクトロニカ、インディー・チルウェイブ

この4つの観点で中は大きく区切られていて、

古くは初期のAPHEX TWINから

新しいものはJames BlakeやRUSTIE、WASHED OUTまで紹介しています。

インディの章ではATLAS SOUNDやCULTSといったロックバンドまで載っているので幅広いです。

それぞれのジャンルの代表的なレーベル、シーンの成り立ちなどが紹介されていて、

こうして読んでみるとやはりそれぞれ全然違う出自を持っているんだなと感じます。

とくに自分はダブステップとLAビートはこれまで区別といった区別はしてきませんでしたが、

ダブステップは2ステップ/UKガラージ、

LAビートはJ Dillaなどのアンダーグラウンド・ヒップホップがルーツ。

まあ面白いのはチルウェイブ、あるいはロックも含めてこれらのシーンは

すでにどれもが邂逅している状態にあるという、まぁこれは書いてあることなんだけどw

あと、RADIOHEADのTKOLのリミックスの件とかトム・ヨークのこのシーンへの興味とかが

一番最初にあって、それがこの本に対するキーになってる感じ。

これ読んでいろいろアルバムほしくなっちゃったよー。

DillaとかMADVILLAINとかFaltyDLとか。




あ、明日からファントム・メナスだ帰りに間に合ったら観て帰ろ^^