今日紹介するのはオーディオインターフェースです。
普通オーディオインターフェースと聞いても全く何の機材か分からないのが普通だと思います。実際、自分も完璧には使いこなせてないのが現実です(笑)
オーディオインターフェースで出来ることといえば
・レコーディング(パソコンとマイク、ギターを繋げる場合)
・モニタリング(パソコンとモニタースピーカー、ヘッドホンを繋げる場合)
など様々な場合に使えます。
要はパソコンと機材を繋げる役割をしているような感じです。
最初、全く使い方が分からず試行錯誤したのを覚えています。ただ、この機材を買ってからは作曲環境は一気に変わりました。何よりレコーディングが出来るようになったのが大きかったですね。買うまではインスト(歌なしの曲)ばかりだったのですが、そこから歌ものが作れるようになりました。
自分が機材を買う際に気にしているのはコスパとレビューです。
コスパはとても重要だと思っていて、安くてもとても使える機材を選んでいます。あと、まだ経験が浅いのでプロ並みの機材はあまり買わないようにしています。安い機材から慣れていく感じが好きです。
レビューは絶対に見るようにしています。あてにならないという意見もたまにありますが、逆にレビューがない商品は買う勇気ないです(笑)そして、ある程度知名度の高い機材を選んでいます。知名度が高いほうが安心して使えるのもありますし、ネットで使い方などが掲載されている場合が多いからです。
少し脱線しましたが、オーディオインターフェースは作曲(DTM)する際にとても重要な機材だということです。
これからもオーディオインターフェースをフル活用していきたいと思います^ ^



