こんにちは。週末、楽しんでますか〜!?





さて、コンタクトレンズを作ってきましたびっくりマーク





アメリカでは、コンタクトレンズを作るときには、まずそれように目の検査をしなくてはいけません。ちなみにコンタクトレンズの処方箋は年に1回、やらなきゃいけないので、基本は毎年目の検査をすることになる。





日本のメガネ屋さんにもあるこんな機械で検査




その後に、違う場所に移ってさらに検査



ちなみに、目の保険を持っていれば、保険が使えて、私の保険の場合は、目の検査はメガネようだったらコーペイなし。 コンタクトようだったら40ドルかかりました。これはあくまでも保険によるけど、スタンダードなんじゃないかな私のは。





日本に帰った時にメガネは作ったばっかりだから、あえてメガネは作らなかった。 なんでも40%オフになるって言われたけど。




このアメリカの目の保険の制度、ちょっとややこしいなぁっていつも思う。 コンタクトを作るか、メガネを作るかによっても、まずコーペイの値段が変わってくる。ちなみにコンタクトをオーダーした分、保険から100ドル払ってくれたから自腹で50ドルちょっとで半年分頼めた。イエイびっくりマーク






どっちにしろ、処方箋は1年しか使えないから、1年後にまたコンタクトがメガネを作りたいとなると、また目の検査が必要になる。自費でやったらいくらぐらいなんだろう?






と言うわけで、大体保険はカレンダー通りの12月で、クレジットがなくなるので、毎年忘れる前に早いうちに使ったほうがお得。昇天







結局、いつもワンデーアキュビューを使っているけど、今回はコスパが良い2週間の方をオーダーしてきた。






やっぱり40代も半ば近くになると、最近は眼鏡やコンタクトをしていると、近くにあるものが、逆に見えなくなってきて。悲しい、これが歳をとるって言うことね。ネガティブ






この検査をしてもらった眼科のドクターも、残念ながら、あなたの年から大体老眼が始まるから、そろそろ遠近両様のメガネとかコンタクトにが必要だね〜って煽り






か、悲しい。。。ガーン





ふて寝します〜。 おやすみなさいふとん1ふとん2ふとん3