Leave of Absence (休学届け)を大学院に出しました。 このプログラムはスキップして取れないので、夏のクラス取れなかったから自動的に秋と春も取れないのです。
ただ、我が家のベビーが産まれて生後1か月過ぎた時にダンナが負傷。 それから家事、育児、ダンナの世話、全部私がやる事になりどう逆立ちしてもこの状態で大学院を続けることはできなかったので、夏のクラスを取る前にかなり迷ったけど、今思うと潔く休学することに決めて本当に良かった〜
なので休学は来年の夏まで。
けっこう厳しくて、ちゃんとした理由がないと休学させてもらえなく。 理由が書いてあるノートを出せ〜と却下され。 とりあえずダンナのドクターノートを添付したところ、了解〜! とやっとOK出ました。 って、たかがちょっと学校休むってだけで結構厳しいのね〜。
しかもPDF空けると、このコーディネーターとディレクターのやりとりメールも添付されていて、この生徒の休学を承認するかどうか?といったメールのやりとりが載っていました。 簡単に考えてたけど、結構大変なことなのね。
来年の夏は子供達は1歳と3歳。 え? ってか学校なんて戻れるのか? やんちゃ盛り
今の時点ではどんな感じなのか、想像つかないなぁ。今より大変だったりして。。。可能性大。
もしその時は、潔く一旦、学業からは離れようと思ってます
一応戻れるオプションは作っておけたので、来年の様子見て戻るか決めようと思ってます!
なんていうか、アメリカで看護師になると決めた時はまさか自分が大学に行く(行ける)なんて思わなかった。 でも、近年のアメリカの看護師は(日本も?) 四年制大学卒がスタンダードになってきて、大きい病院は大学卒じゃないと採用してもらえないとゆうこともあり、意を決してなんとか大学に進学して晴れて卒業したのが5年前。
卒業した時は、もう二度と勉強したくない! 意地でもするもんか〜! と心に誓ったのに、まさか更に大学院にまで進むなんて、どんだけー。
でも実は大学院の専攻したプログラムにもちょっと疑問を感じていたこともあり、ちょうどいい機会に今後どうするかもう一度考えようと思います。。。
来年の今頃このブログを自分で読んだらどう思うんだろう? ブログって日記のようにその時の思いを綴れるから、いいですよね〜。 他の写真だけをメインに載せるSNSとは違って。
友達から送られてきたコレ
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では

