こんにちは♪


昨日は久しぶりにレインドロップの施術を受けに行って来ました。

レインドロップは私の使っているエッセンシャルオイルの会社が提供している施術です。

足裏と背中にエッセンシャルオイルを塗布し
フェザータッチという独特のタッチでオイルを浸透させます。

昨年は、娘がサロンでこの施術をご提供していました。
施術に関しては、私にとって一番信頼出来る娘がいないので、今のところ他の方にお願いする事になってます、、、。

日常的には毎朝自分で体を整えるオイルを使い、ついでに瞑想をしています。
先日は英会話の先生がその香りを気に入って下さりエッセンシャルオイル情報をお伝えしたりして。

私のリーディングを受けてエッセンシャルオイルを利用している方もいます。
その方は普段からエッセンシャルオイルを使っていたのですが、リーディングによってご自身の受け取ることを阻む部分が明確になり、そこを解放してからエッセンシャルオイルを使う事で、より効果を感じていらっしゃいます。



今年は7月中旬をめどに娘のレインドロップの施術を再開する予定です。
バージョンアップした施術をご用意していますのでお楽しみ♪








こんにちは♪


昨夜はランチ会で利用したレストランの1周年記念立食パーティーに参加して来ました。

先日、こころの性転換をされたMさんとCご夫妻の4人です。

Mさん、婚活サイトで素敵な人に巡り会えないと言っていたのでお誘いしました。

結婚をしたい、トキメキたい、素敵なパートナーが欲しい、とこころの学びを始める人は多いのですが、
結婚したいけど巡り会えない時、
内面を磨く事より大事な事があります。

それは「行動を起こしているか!」という事。
黙って待っていても何も起きません!
内面を磨いても行動しなければ出会いはありません!

Mさんは自分より冴えない人と付き合うパターンがありました。でもこれでは結局うまく行かなくなります。
また女性にありがちなのは理想が高すぎる事。理想なのか条件なのか、これはパートナーを見つける時の妨げになってしまいます。

婚活サイトなどは条件が優先で私が聞く限りうまく行く方の方がめずらしいように思います。

セミナーでは私は「男性はハチ、女性は美しく咲くお花。お花を咲かせて素敵なハチがやって来たら受け入れるのですよ〜〜」とお伝えしています。
ご自身の準備を整えると必ずどの方にも真実のパートナーは存在し見つける事が出来るそうです。

パートナーシップがなかなかうまくいかない方は、
女性なのにハチのように狩りに出る方、
自らのお花を枯らす方、
つぼみのまま開かない方、
など様々にいらっしゃいます。
お花と聞くとお花は動かないからと、行動を起こさなくなる方も、、。

さてMさん。
今まで自分のやり方で男女関係がうまくいかなかったわけですから行動を変えてみる、試してみるのは役立ちます。

早速素敵なハチさんはいないかな〜〜とウォッチング♪  
年老いてリタイアしたハチ、もう自分のお花を見つけているハチ、ハチ同士お花に見向きもしないハチ、動かないハチ、咲かないお花、お花同士お互いの足の引っ張りをしているお花など、様々でした。

Mさん、ご自身の行動の枠を超え、行動を拡大する体験だったようです。
うまく行くかどうかは手放してまずは行動を起こした自身を承認する事です。

しつこいですが女性の場合の行動は、お花が咲いいますよ〜〜と見せる事ですからね!
山奥に咲いているお花がどんなに素敵でもお花屋さんに来なければ誰も素敵なお花に気付きませんので。

私はお食事も美味しくMさんのおかげで楽しいパーティーでした♪








こんにちは♪

 

 

不倫、三角関係について、

以前、私が習った三角関係の仕組みは以下のようなものでした。

 

幼い頃、異性の親への憧れを恥や罪悪感として抑圧し、

それが大人になると影響を与える、というのです。

 

異性の親に十分に愛された人は勝者となります。

でも同性の親からパートナーを奪った罪を感じあらゆるものを十分に受け取る事が出来ません。

異性の親から愛されなかった人は敗者になります。

自分の存在は常に不十分。他の人から愛されない存在だと思い込むわけです。

 

大人になると、勝者は愛人に、敗者は夫を奪われる本妻となります。

これをエディプスコンプレックスと言います。

 

確かに三角関係や不倫にはまっている人は罪悪感や恥の感情を抑圧している事が多いです。

こうした感情をリリースするだけで状況が変化していく場面をたくさん見てきました。

 

でもある覚醒者はまたこんな事も言っています。

憧れや性的な魅力を感じたのなら感じるままにすれば良いのだと。

(三角関係や不倫を推奨するものではありません。)

 

つまり、こんな事を感じちゃダメ!私は酷い人間だ、夫/妻に申し訳ない、という気持ちが余計物事を悪化させてしまうというのです。

 

ただ感じてリリースすればいいのですが、

人間ってすぐにあれこれ考え始めて自分を罰し始めるのだそう。

そしてその事すら忘れてしまいます。

 

今この瞬間に生きるって、今体験している事を感じ味わい生きる事。

何を感じようが、それは内面に湧き上がるものに過ぎず罰せられるものではないはずです。

 

「○○してはいけない。

そんな風に思う私はダメだ。

もっと良くならなければ。

○○さんのようにならないと。

私ではなく、もっと良い存在になろう。」

 

三角関係や不倫に限らず、私達はしょっちゅうこのアイディアが頭を過ぎるようです。

でもこれ、エゴなので、お気をつけください!