こんにちは♪
心理カウンセラー島倉潤子です。


今日は幸せな人がやらない事をお伝えしますね。

・自分の責任を放棄する事 (誰かにどうにかしてもらおうとする事)
・誰かを恨み続ける事 
・そうした人に近寄る事
・人の噂話ばかりしている集団に関わる事
・人の目を気にする事
・失敗を怖れて何もしない事
・磁場の悪いところに行く事


 
致し方なく負のエネルギーに触れた時、
そのエネルギーを地球に処理してもらうと早く抜け出せます。

裸足で土に触れ、エネルギーを放電する感じです。
これ、アーシングといいます。
お試しください〜〜。



個人セッションやセミナーのお申込み、お問い合わせはここをクリックしてください☆



お知らせ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


◇勉強会の詳細はこたらから

http://graceworks.jp/seminar-info/#uroko


GRACE WORKSのホームページはこちらから

http://graceworks.jp


◇私のプロフィールはこちらから

https://profile.ameba.jp/ameba/graceworks1


GRACE WORKSFBページはこちらから

https://www.facebook.com/graceworkspage/


GRACE WORKSのラインはこちらから



友だち追加
こんにちは♪
心理カウンセラー島倉潤子です。



先日、子どもが引きこもりになる親の共通点について、お伝えしましたが、
今度は子どもがつぶれる3つの呪いの言葉というものを発見しました。

それは、
「早くしなさい」「ちゃんとしなさい」「勉強しなさい」なのだそうです。

なるほどな、と思いました。
確かに私が子どもの頃大嫌いだった言葉です。
母に言われるとこころが冷たくなり体が萎縮したような感じがしたものでした、、、。

また、子どもの人格を否定する言葉や、能力を否定する言葉、存在を否定する言葉なども言わないにこしたことありません。

「バカ」「意地悪ねぇ」「ダメな子」「こんな事も出来ないのか」「出来るわけない」「男の子なら良かった」「生まなきゃ良かった」などなどです。

こうした言葉を(癒す事なく放置したまま)一生忘れられない人生を変えた言葉として引きずってしまう人もたくさんいらっしゃいます。

でも一方で、親が酷かったとしても幸せを掴む人もたくさん存在します。

育った環境に押しつぶされる事なく自分の生きる道を開拓できた人です。

両者は何が違うのでしょう?

究極幸せになる人は、
親が酷い一言を言ったとしても、
自分がその言葉に対して何を体験し、自分は何を信じたか、自分で選べる人なのです。

親に「バカだ、バカだ」と1000回言われても、信じなければ良いわけです。

または、たった今、信じ込んでいた事を見直す事も出来ます。不要なら手放す事が出来ます!

あなたの思い込みが、不幸になるものか、幸せになるものか、よ〜〜く吟味してみてくださいね❣️

個人セッションでは、あなたの体験、あなたの信じている事、あなたの選択を見直し、あなたの思い込みを変容させ幸せのサイクルを生み出します。



個人セッションやセミナーのお申込み、お問い合わせはここをクリックしてください☆



お知らせ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


◇勉強会の詳細はこちらから

http://graceworks-pov.com/2019/05/14/newbenkyo/



◇私のプロフィールはこちらから

https://profile.ameba.jp/ameba/graceworks1


GRACE WORKSのホームページはこちらから

http://graceworks.jp/


GRACE WORKSFBページはこちらから

https://www.facebook.com/graceworkspage/


GRACE WORKSのラインはこちらから










友だち追加
こんにちは♪
心理カウンセラー島倉潤子です。



娘、息子と一緒に愛犬リヨンの2回目のしつけ教室に行って来ました。

初回の教室から2週間、日常行動を日記につけ、
細かく行動を観察してきました。
今日はその日記を見ながら先生と振り返りです。

前回のしつけ教室で、散歩中のおやつのあげ方を習い、苦手なワンちゃんが近づいてきたら別の方向に誘導する方法を教えてもらいました。

するとこの2週間で苦手なワンちゃんへの吠えが激減。私自身上手く誘導出来るようになり、リヨンも明らかに変化したように思います。

先生がおっしゃるには、リヨンはとても音に敏感で音を怖がる傾向があるようです。
歩みが止まる足の動き、顔の角度など、よく見てくださります。

でも総合的には先生からはとても褒めていただきこれで卒業となりました!