札幌円山グルーデコ ユリシスドンネサブ本部 バースカラーGraces. Blog -25ページ目
札幌円山公園前
ユリシス/ドンネ・デコ サブ本部
グルーデコ®認定講師
Le Elbon Second Line認定校
バースカラーアカデミーインストラクター
こんにちは
”つくる楽しさ つかう喜び グレイシーズ.”です
早いもので
もう7月に入りましたね
月並みですが
あっという間でした〜
残りの半年
どうなりますやら


お仕事で
毎日お忙しい三人が
グルーとスワロフスキーでの
アクセサリー作り
初めての体験レッスンでした
何をお作りになるか
ストーンやグルーは
カラーや大きさは
などなど
三者三様にお決めいただきますが
キラキラ好きの方は
ここでテンション上がりますよね〜
ボリュームリング
ペンダントトップと
お好みでチョイスされました
みなさま
とても丁寧で
こちらの
多分 言葉足らずの説明を
しっかりとお聞きくださり
黙々と
サクサクと作業されました
お一人はメンズでした
ご家族へのプレゼントだそうで
二つお作りになりましたが
みなさま
ほぼ同時に完成されました
お茶をいただきながら
女子トーク炸裂〜
エネルギーに満ち溢れ
楽しくパワフルなお時間
ありがとうございました
レッスン
お疲れさまでした~


随時
各種レッスンのご予約や
オーダーなどお受けしております
札幌円山公園前
ユリシス/ドンネ・デコ サブ本部
グルーデコ®認定講師
Le Elbon Second Line認定校
バースカラーアカデミーインストラクター
こんにちは
”つくる楽しさ つかう喜び グレイシーズ.”です
舛添さんが辞任
18歳から選挙権
記録的大雨
イギリスがEU離脱へ
株価下落
市場は不安定 大混乱
経済も自然も
色々変化がおきていますね
穏やかに過ごせたら
ありがたいですよね~
「手」を使うお仕事をされているお二人が
グルーを使うアクセサリー作りに
いらっしゃいました
お一人はボリュームリング
もうお一人はペンダントトップを
ご自身の軸を
きちんとお持ちの方々で
自分の個性を
しっかり認識していらっしゃるようです
完成のヴィジョンがあるらしく
グルーやストーンの
色や大きさを選ぶのに
迷いは無いようでした
リングは「宝石箱」
ペンダントトップは
「赤い月」と「龍」
のイメージだとか
注意していただきたいポイントを
お伝えしてからは
お二人とも集中です
「カニを食べる時みたいに
無言になるよね~」
とおっしゃりながら
とても素敵に完成されました
やはり
手を使うお仕事をされているせいか
器用でいらっしゃいますね~
仕上がりに
ご満足いただけたようで良かったです
楽しいお話もありがとうございます

レッスン
お疲れさまでした~


札幌円山公園前
ユリシス/ドンネ・デコ サブ本部
グルーデコ®認定講師
Le Elbon Second Line認定校
バースカラーアカデミーインストラクター
こんにちは
”つくる楽しさ つかう喜び グレイシーズ.”です
バースカラーアカデミーの
シニアインストラクターでもある
中島奏美さんと
インストラクターの私との
コラボイベント
ウエルカムセミナーを開催しました
奏美さんから
全く光のない部屋で
りんごを見ると赤く見えるのか?
に始まり
光 波長である「色」について
わかりやすく
楽しくお話いただきました
なぜ日本人は
「色」をあまり使わないか
それは日本が
「日 出る国」
つまり
世界の中で光が多い国
だからなんだそうです
必要が無いそうです
そして日本は
「色」の種類も豊富なんだそうです
逆に
光の少ない国(北欧など)ほど
「色」を多く取り入れるのだそうです
なるほどですね~
自身のバランスを整えるためにも
シミや日焼けも気になりますが
やはりパーフェクトな光
太陽光に当たらなければですね~
バースカラーとしての「色」
の取り入れ方や
私の体験談などをお聞きいただき
その後は楽しいワーク
まず
暖色と寒色のカードに
手をかざし
感じ方の違いを体験していただきます
なんと
暖色の方は暖かく感じます
人は五感を使って感知していますが
その中でも最も多く使われる視覚
我々は光がある事によって
「色」を感知していますが
光の無い状態ではとうなるか?
黒い布でしっかり目隠しをして
色のついた紙とペンを選びます
やはり手をかざし
暖色 寒色どちらなのかを判断します
そして次に
心に感じた事を
漢字一文字で書いていただきます
けっこう
紙からはみ出したり
何という字か見えにくかったりしますが
結果は
紙もペンもビンゴ~だったり
きちんと紙の中に収まり
ちゃんと字になっていて
びっくり
とても楽しいワークでした

「色」は奥がとても深いです
学んでも学んでもキリがないですよね
色の意味やパワー
それらとの関わり方など
再認識すると共に
新たに学ばせていただきました

参加されたみなさま
シニアインストラクター中島奏美さん

