🌵アロエベラの奇跡🌵
昨年12月に発売された「なぜ、アロエベラで育った子供は奇跡を起こすのか?」
の著者、免疫研究家の高沼道子女子の本を手に入れた方もと思います。
昨年、10月に鹿児島市民文化センターで行われたフォーエバーラリーでの講演も娘と一緒に聞くことができた。この本が発売されたことを知り少し時間が過ぎてアマゾンで検索したら売り切れていつ入荷するかわからないと出ていた。
奄美には一軒のTSUTAYAがあるので注文した本が昨日購入できた。
早速、読み始めて2時間ほどで読み終わり感動しています。皆様に何から伝えようかと…
高沼さんの壮絶な体験は度々聞く機会があり、国内のフォーエバー仲間の数十万人の方はご存知だと思いますが、まだ聞いたことのない方のために少し紹介させて頂きたいと思います。
27歳で156センチの体重は32キロ病的に痩せていました。その頃は、気力も体力も生命力も、何も持ち合わせていなく、精神的にも不安定で、食べることが大好きで肉が大好き、牛乳は毎日1~2リットル、チョコレートは段ボールで買い込んでいました。そして市販の炭酸飲料水もがぶ飲みしていました。
最初に現れた不調がアトピー性皮膚炎、パセドウ氏病、糖尿病、そして、ついに乳がんを発症して切除術を受けることになりました。
あるとき、小学校の娘の日記に一大決心、この病気にピリヨウドをうちアメリカにいる友人からの勧めで、代替治療を実践するするゲルソン病院へ行く。その後にコントレラス病院に入院集中治療を受けることになりました。
この病院ではこの葉肉をジュースにしたものを治療に使っていました。体質改善に度々やってきたキャサリンから生まれた赤ちゃんはこれまでに見たこともない「知性」のようなものが感じられたという。
高沼さんが初めてアロエを口にした時、パット目の前が明るくなるのを感じたという。
そして、手足の先まで血液が巡り暖かくなってきたと言います。
そのあと、これまでの薬害の影響から好転反応も影響しましたが、彼女は1年半かけて複数あった病気を完治させました。
この本には重要な事がたくさん書かれています。これから数回に分けてお知らせしたいと思います。 興味深い事は御茶ノ水クリニック医院長の森下先生とのこと対談形式で書かれている箇所、森下先生は腸管造血理論で「食べ物と、血液とガンの関係」を40年研究され、1966年には衆議院科学技術振興対策特別委員会、ガンの問題で学術参考人として国会で承認された経験もある。
その他に東京都内の大学病院に勤務して総合診療科で働きながら元気に赤ちゃんを出産。菊池先生は18歳からアロエを愛用していたという。生まれる前日まで働き、つらりもなく、2時間で楽々出産できたという。菊池先生との興味深いお話もたくさん掲載されています。
皆様も是非お買い求め読んでみる事をお勧めいたします。人生の悩み、健康の悩み、子育てなどきっとたくさんのヒントがいただけると思います。
🗻暗いと不平を言うよりも進んで灯りをともしましょう!From~奄美~元信子🗻
👍件名: (with you)リーダーシップとは:No3418
リーダーシップとは、
L(Love=愛する心)
E(Experience=経験)
A(Action=行動力)
D(Direction=運営能力)
E(Education=教育する力)
R(Recreation=創造する力)
S(Service=奉仕の心)
H(Health=健康な身体)
I(Idea=斬新な発想)
P (Personality=個性)
~あなたと共に素敵な未来にむかって~
昨年12月に発売された「なぜ、アロエベラで育った子供は奇跡を起こすのか?」
の著者、免疫研究家の高沼道子女子の本を手に入れた方もと思います。
昨年、10月に鹿児島市民文化センターで行われたフォーエバーラリーでの講演も娘と一緒に聞くことができた。この本が発売されたことを知り少し時間が過ぎてアマゾンで検索したら売り切れていつ入荷するかわからないと出ていた。
奄美には一軒のTSUTAYAがあるので注文した本が昨日購入できた。
早速、読み始めて2時間ほどで読み終わり感動しています。皆様に何から伝えようかと…
高沼さんの壮絶な体験は度々聞く機会があり、国内のフォーエバー仲間の数十万人の方はご存知だと思いますが、まだ聞いたことのない方のために少し紹介させて頂きたいと思います。
27歳で156センチの体重は32キロ病的に痩せていました。その頃は、気力も体力も生命力も、何も持ち合わせていなく、精神的にも不安定で、食べることが大好きで肉が大好き、牛乳は毎日1~2リットル、チョコレートは段ボールで買い込んでいました。そして市販の炭酸飲料水もがぶ飲みしていました。
最初に現れた不調がアトピー性皮膚炎、パセドウ氏病、糖尿病、そして、ついに乳がんを発症して切除術を受けることになりました。
あるとき、小学校の娘の日記に一大決心、この病気にピリヨウドをうちアメリカにいる友人からの勧めで、代替治療を実践するするゲルソン病院へ行く。その後にコントレラス病院に入院集中治療を受けることになりました。
この病院ではこの葉肉をジュースにしたものを治療に使っていました。体質改善に度々やってきたキャサリンから生まれた赤ちゃんはこれまでに見たこともない「知性」のようなものが感じられたという。
高沼さんが初めてアロエを口にした時、パット目の前が明るくなるのを感じたという。
そして、手足の先まで血液が巡り暖かくなってきたと言います。
そのあと、これまでの薬害の影響から好転反応も影響しましたが、彼女は1年半かけて複数あった病気を完治させました。
この本には重要な事がたくさん書かれています。これから数回に分けてお知らせしたいと思います。 興味深い事は御茶ノ水クリニック医院長の森下先生とのこと対談形式で書かれている箇所、森下先生は腸管造血理論で「食べ物と、血液とガンの関係」を40年研究され、1966年には衆議院科学技術振興対策特別委員会、ガンの問題で学術参考人として国会で承認された経験もある。
その他に東京都内の大学病院に勤務して総合診療科で働きながら元気に赤ちゃんを出産。菊池先生は18歳からアロエを愛用していたという。生まれる前日まで働き、つらりもなく、2時間で楽々出産できたという。菊池先生との興味深いお話もたくさん掲載されています。
皆様も是非お買い求め読んでみる事をお勧めいたします。人生の悩み、健康の悩み、子育てなどきっとたくさんのヒントがいただけると思います。
🗻暗いと不平を言うよりも進んで灯りをともしましょう!From~奄美~元信子🗻
👍件名: (with you)リーダーシップとは:No3418
リーダーシップとは、
L(Love=愛する心)
E(Experience=経験)
A(Action=行動力)
D(Direction=運営能力)
E(Education=教育する力)
R(Recreation=創造する力)
S(Service=奉仕の心)
H(Health=健康な身体)
I(Idea=斬新な発想)
P (Personality=個性)
~あなたと共に素敵な未来にむかって~