💞 ハッピーホルモン💗


ある番組で5分間ハグするだけで体内のハッピーホルモン、オキシドシンが出るという番組が目に止まり、野次馬根性で見ていた。

夫婦、恋人、同性でもこのホルモンは出ているという。
親が子供に対してもこの行為をする事で、心の安定を保つのにはとても有効にに思われる。

科学者たちが体の隅々までみると、考える時に作りだす化学物質伝達子のの同じ物質を生成すると言われます。

脳細胞だけではなく、胃腸細胞、心臓細胞、大腸細胞、肝臓細胞も同じ化学物質を生成し、私たちは考える体を持っていると言う。

私たちは心を脳の中に閉じ込める事は出来ません。
「心」は全細胞の中にあるというのです。

私たちが「心が悲しみで一杯です」とか「喜びではちきれそうです」などという時、それは真実を語っているといわれます。

私たちが「それについて直感がある」という時は、腹の底から感じる事ができると言われ、腹は脳と同じ化学物質を生成するからです。

お腹の細胞は、自分を疑うと言う高度な段階まで進化していないのです。

私たちが静寂を感じている時、身体は製薬会社が作っている精神安定剤と似た物質を作り出しているという。違いといえば、副作用がなく無気力な状態になる事です。

私たちが爽快に感じている時、身体はパワフルな抗がん剤としても働く免疫調整剤を作り出している。私たちをガンや、伝染病、変性疾患などから守ってくれている免疫細胞も考えを物質化させたものであると、医学博士のチヨプラ氏は語っています。

私たちの身体は、糖類や炭水化物の食べ物によっても爽快な気分にさせるセロトニン値が高くなるという。しかし、過剰に摂取した時はセロトニンが増加し、眠気を催し、やる気がなくなってしまう。

ビタミン12は脳に効く栄養であるが、不足すると徐々に脳機能が蝕まれ、修復不能な記憶過失に発展する場合がある。無農薬で育ったアメリカのアロエベラジュースにはビタミン12が含まれている貴重な野菜です。

🍀2016/6/25(土) 食育「給食が危ない!」午前10:30~14:00    場所…長浜町29~34
    小学生の肥満、中学高校生の生活習慣病が4割!
   食を変えると子供がかわる。元教育委員長のDVDを見ていただき、そのあと、ワンパクサンドイッチを作って皆さんとランチをしました。
次回は7/22(金)予定。


🗻Your happness is our gool  あなたの幸せが私の願いです。From~奄美~元信子🗻



👉件名: (with you)人生心得帖:No3564


松下 幸之助 著『人生心得帖』PHP研究所

やることなすことが裏目にばかり出る。

懸命に努力しているのに、どうもうまくいかない。

そのような状態に陥って頭を悩ますことが、長い人生にはときにあります。

そんなときに大事なのは、やはり
志を失わず地道な努力を続けること。

およそ物事というものは、

すぐにうまくいくということはめったにあるものではない。

根気よく辛抱強く、

地道な努力をたゆまず続けていくことによって、

初めてそれなりの成果があがるものだという気がします。


~あなたと共に素敵な未来にむかって~
👍30万食の用意🙆


今年のグローバルラリーに参加された横山リーダーから、表彰式の様子が要約されたお手紙を頂きました。

会場はヨハネスブルグのサントン.コンベンション、詳しい内容は、次回のFOREVERに掲載されることと思います。

今回は表彰された方の一部をご紹介したいと思います。

先ずはじめに、グレツク.マーン社長(レックス.Gマーン会長の息子)は、世界のトップリーダーGLT(トップリーダーたちの名称)のプレツアーを見て頂いています。

今年のプレツアーはドバイを見学されています。


そして、グレッグ、マーンは「食事が取れない世界中の子供達に30万食を用意し、子供達に届けられた事です。」グローバルラリーの期間中に参加した皆様に手伝って頂き袋詰めをしたそうです。


今回のコンベンションのスピーチの中で、南アフリカのガビーさんのスピーチを紹介したいと思います。


「妊娠している時にフオーエバービジネスをするためにMになりました。それは、ご主人にも話して理解してもらいました。南アフリカでは不可能なライフスタイルを手にいれた「フオーエバーという機会が大事」と話されています。


彼女は一昨年のロンドン大会では、6000usドルが一体どれくらいの価値なのか…私は分からなかった。そのくらいの別世界でした(笑)と、話しています。


以前は狭い家に5人で住んでいました。今はフオーエバーのおかげで素晴らしい家を手に入れ、車も二台、トイレが5つ…それは…以前の狭い家ではトイレは家族全員で取り合いでした。(笑)

子供達の生活も変わり、食べ物、教育も素晴らしい環境を与える事が出来た。
以前、息子にもたせていたお弁当が貧しく、息子がからかわれ、いじめられていた。

貧しくて…それが原因で…子供達に苦痛や我慢をさせていた事を知らなかった。その申し訳なさを思うと、今フオーエバーに感謝しかありません。」


世界150カ国の人々が活動しているフオーエバーのグローバルラリーは、世界のトップリーダーの活躍が学べる場所、日本の南にある小さな島からもこのラリーに参加できる日を夢見ています。


🗻Your happness is our goal あなたの幸せが私の目標です。From~奄美~元信子🗻



👍件名: (with you)できる人の口ぐせ:No3549


菊入 みゆき 著『できる人の口ぐせ』

「いつでも今日が始まり」


これが言えないときは、後悔しているとき、

言い訳をつくっているときです。

とりわけ達成するまでに長い時間がかかりそうなときは、いろいろ先回りして、

「今からやっても、とてつもない時間がかかる」

などと考えてしまう。


しかし、結局、始めないと何も変わりません。

「早くやっとけばよかった」ではなく、

「始めたときが一番早いときなんだ」ということです。

一歩踏み出せば、あとは何とか進めるはずです。

あとで振り返れば、

「なぜあんな簡単な一歩を踏み出せずにいたのだろう」

と思うようになるものです。


~あなたと共に素敵な未来にむかって~

🏊中学、高校生の生活習慣病🏊

長野県松本市、信大医学部のの医師らでつくる「青少年のメタボリックシンドロームを考える研究会」の発表から…2005年から県内3中学約1000人を調査の結果、約37%の生徒が高脂肪、高血圧に当たるなど正常範囲を超えていることが判明する。

高校生男女の検査は千葉、富山、鹿児島3県の1500人を対象に、身長や、体重、血圧、血液等生活習慣などを調べた。

内臓肥満、高血圧、高中性脂肪、コレステロールなどで男子が44%、女子で42%もいた。

厚生労働省の調査で分かったのは4割が、高血圧、高中性脂肪、高血糖など基準値を超え、生活習慣病予備軍になっていることがわかった。

その内容にはテレビの視聴率が長かったり、朝食を抜いたりする生徒は値がより悪く、男子では朝食を食べない生徒ほど内臓肥満になりやすいと話されている。

成人のメタボリック症候群の基準作りに携わった川崎病院の副委員長の話では、思春期でこれほど生活予備軍がいることに驚きを表している。この調査は今から6年ほどの調査なので、
現在では更にこの数値も高くなっているかもしれない。

飽食の人がいる傍ら、食べられない子供たちもいる。
食品ロスの一番多い国が日本!だという。
長寿国ナンバーワンであっても寝たきりでは悲しい😢

いくつになっても輝く人生を柱にしているフオーエバーに携わっている方々の中には、80歳でも夢があり世界を飛び跳ねている。

90歳になっても、わたしの人生上り坂⁉️と、このフオーエバーの活動を楽しんでいる。
人は健康で目標があり、経済の健康があればいくつになっても生き生きと輝いている。

神奈川県の福田洸貴君19歳、4歳から水泳を始めた。
肌トラブルを抱えたままプールに入ると、かゆみなどで集中できない。
オリンピックを目標に少しずつ記録を伸ばしてきた。お肉を食べたら倍の野菜を食べて…と言っても野菜嫌いは治らなかった。

ある日、お肉と一緒にアロエベラジュースが出てきた。(最初はオレンジジュースで割っていた)  フオーエバー商品を取り入れるようになって集中力が高まり、目標通り、ジュニアオリンピック出場を果たすようになった。

今後のインターカレッジ、ジャパンオープンではリレーで活躍を目指すという。
彼の愛用はアロエベラジュース、プロポリス、ポーレン、ライト、ARGI、アークテックシー、プロバイオテック、ゼリー、リップクリーム。

フオーエバーの食品は子供達にも大人気です!

🍀2016/6/25(土) 午前11~14時…長浜研修所「学校給食が危ない!」DVD鑑賞
    食を変えれば子供はかわる…長野県上田市の元教育委員長、現在は教育、食のアドバイザー

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👍件名: (with you)プロポリスのチカラ

<<プロポリスのチカラ>


ミツバチは新芽、つぼみ、樹皮などから集めてきた樹液、樹脂、植物色素系物質を原料にして、プロポリスを作ります。

植物の樹脂には傷つけられた箇所を守る役割があり、優れた抗菌作用を持つ成分が含まれています。

また、新芽やつぼみには微生物などから芽を守る「抗菌作用を持つ物質」が存在します。

さらに、自然界に生育する植物は常に酸素や紫外線にさらされており、絶えず発生する活性酸素から身を守らなければなりません。

そのため、植物は抗酸化力を持つポリフェノール(フラボノイド、フェノール酸など)を産生していると考えられています。

ポリフェノールとは自然界に生育している植物に含まれる色素や苦みの成分で、その数は数千種類にも及ぶと言われています。

ミツバチが作り出すプロポリスには、こうした植物のチカラが活かされていると考えられています。

~あなたと共に素敵な未来にむかって~