逍遙録 -しょうようろく- -23ページ目

逍遙録 -しょうようろく-

季節の中に、時間の中に、「遊ぶ」くらいの穏やかな気持ちで。
日々、「ありがとう」のことばとともに。

そんな日々の徒然を書いていきます。

無事京に赴き、祭に参加し、今しがた帰宅しました。
いや~大満足vvvな3日間でした。

感想はのちほど。
とりあえず、明日からまた仕事がんばります。

‥‥ま、今週あと2つイベントあるんだけどww
いよいよです。
待ちに待った日がやってきます。

イベント 兼 帰省(笑)

今回は本当にチケットにも恵まれました。

10年目が京でお祝いできてうれしいっ!!


遙か京、感謝祭、猪苗代・・・

怒涛のイベントラッシュの始まりです(爆)



さて、荷造りの続きッッ;;;
堂本剛くんの番組で、天川村が出ていましたw
すごーい。
去年ここ行ったんだーと、懐かしいです。
雪深いって、ほんとにすごいんですね。
また行きたいなぁぁ…。
今度こそは星空の下の露天風呂に入りたい音譜
なんだこの雪は(笑)
もうだいぶ白いです。

さすがに渋谷のスクランブルも人が少なかった。


転ばないようにしなくては。


と思った矢先に非常停止ボタンかい炅

東京のひとは革靴で行き道を歩くから注意です渹
(今の自分もしかり。笑)



ホームの端っこが真っ白キラキラキラキラ
今すぐカメラを構えたいっっ(無理だけど渹)
逍遙録 -しょうようろく--SBSH0113.JPG

思わずカメラを向けてしまった。
逍遙録 -しょうようろく-


大きなリングが外にあって、すごい綺麗vv
残念なのは私のカメラテクですね・・・;


以下はwikipediaから抜粋。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3

月の満ち欠けは、平均約29.5日を周期として繰り返される。月の長さは2月を除けば30日か31日で、月の初めに満月になると、その月の終わりに再び満月 が巡ってくる。ひと月のうちに満月が2回あるとき、この2回目の満月を「ブルームーン」と呼ぶ。本来、大気中の塵の影響により月が青く見えたことを「ブルームーン」と言っていたが、1946年に「Sky & Telescope」誌の誤解により、ひと月のうち2回目の満月を「ブルームーン」と 呼ぶようになった。このとき、特に1回目の満月を「ファーストムーン」、2回目の満月を「ブルームーン」と呼ぶ場合がある。  「ブルームーン」は、断定は出来ないものの、3年ないし5年に1度の周期で起こる。満月になった瞬間、さらに見える地域に限定されるので、それぞれの場 所、国によって「ブルームーン」だったり、そうでなかったりする。


ということなので、正確にBlueMoonではないのかもしれませんが、
ひと月に2度満月が巡ってくる、ってレベルの話だと、BlueMoonでいいのかなと。