こんにちは
blogご訪問ありがとうございます。



昨日から
鬼怒川沿いの広範囲における水害。


意図を持ったかのような、あの ものすごい濁流に
街がのまれて行く光景は
表現する言葉が見つからないほど
ショックでした。


取り残された方々
救助を待つ方々…
誰もがまさかこんなことが
起こるとは
想像もつかなかったと思います。



濁流一面の景色に見える
家や人がとても小さく

私たち人間は
環境の一部であり
生かされている命であることを 改めて思い知らされました。


今、ここ。

という、
自分の生について
自分を取り囲む環境について

皆がが考える時であると
教えられているようです。



1日も早く水がはけて

被害に遭われた方々が
元に戻れますよう
お祈りします。