こんにちは♪




「公文にバイオリンに英語」と聞くと



勉強ばっかりやらされてる・・・


かわいそう・・・



と誤解されがちなのですが、




5歳3歳0歳のうちの子たちは


ほとんどの時間を夢中で遊んで過ごしています♪








公文は

子どもの気持ちが「やりたい!」時に

やっているので、

子どもの感覚的には

「プリントして遊ぶ」♪




バイオリンは

朝のルーティンのひとつなので

「今日は私からー♪」

「赤ちゃんに良い音聞かせてあげるね♡」

と言いながら

嬉々として弾いてくれます



英語も

強制はいっさいなし。




公文もバイオリンも英語も

すべて遊びのひとつです。



考えてみたら

「勉強=苦しくて大変なもの」

というのも、勝手な思い込み。



数字や文字を読めるようになったり、

バイオリンできれいな音が出せるようになったり、

英語を覚えたりすることは


子どもにとって嬉しいこと♪



子どもたちの


「嬉しい♪」

「楽しい♪」


という気持ちが

なにより大切!






子育ては、

もちろん大変な時もあるけど、

子どもたちの笑顔はプライスレスです^_^