graceful story

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高橋歩さん大好き!「愛する人と自由な人生を」目指して自分磨きちう♪

自由人・高橋歩さんが大好きです音譜


 愛する人と、自由な人生を


を体現するため生きてますキラキラ


大好きな人らと一緒におって、仕事も心底楽しんで、キラキラ輝きながら人生おくれる人間になりたい!


キラキラパワーとありがとうの言葉は、日本を、世界を元気にするエネルギーやと思ってる!


一緒に成長できるアツい!仲間と一緒に、キラキラパーソンに会いまくって人生の勉強しまくったります足あと

Amebaでブログを始めよう!

なんで、大晦日にこんなに時間をかけて「めんまじ」っていう本についての記事を書いたかって。


あたしの心の真ん中が、「足りない」と感じてる部分に、ばちっと音を立ててはまってくれた本だから。


あたしが今、目指したい方角を、この本はばりばり指し示してくれている。と思うのです。



そもそも、この本を教えてくれたのは、大好きな友達。


その友達が属してるコミュニティに集まってる「人」たちがすごく素敵で、なんでこのコミュニティにはこんなに素敵な人が集まってるんやろう?思った時に、前述のシャンクスみたいな外見のルフィみたいな船長が紹介してくれたんだって。



友達も、船長さんも、人間としてすごく素敵な人だなぁと思ったの。



なんかよくわかんないままコミュニティに遊びに行って、この人たちいい!って思っちゃって、どーん!と乗り込んで行ったら、どうやらお仕事関係のコミュニティだったみたいで、「知らずに飛び込んできて、ごめんなさいあせるみたいに思って一旦引きかけたんだけど。


「ここが居心地良い、学べると思うんだったら、いつでも来ていいんだよ」って言ってもらって、調子に乗って、そのまま居座っているところ。


「仕事学」みたいなんも教えてくれるし、最初の記事に書いたみたいな「健康」に関するセミナーとかの情報も教えてくれるし、なんつーか、「マヂこのコミュニティ楽しい!!」っていう感じなんだよね。


今まで勉強したかったけど、勉強してこれなかったことを、一から教えてもらってる感じ?




元々あたしは自分のなかに枠をいっぱいもってて、人のコト色眼鏡で見ちゃうタイプなんだけど汗


このコミュニティに属して、「夢」に向かって頑張ってるみんなの姿をみたら、そんなんすぽーーんと消えてなくなった。



人間、何をするかも大事だけど、やっぱ最後は「人間性」でしょ!!



あたし、2011年はこのコミュニティで「人間性」磨くことに決めました音譜


学んだことは、このブログで整理していこうと思います。


どうぞ、よろしくお願いいたしますニコニコ

イカリマークセルフイメージ


セルフイメージ:自分らしさ。


自分で、じぶんを限定しているもの。


自分自身に「枠」をつけていると、その先に行けそうな時も、ビビっちゃって、「おそれおおい!」とか言って先に行けなくなる。


だから、セルフイメージは、向上させる必要がある。


その方法は、ふたつ。


1「自分の夢」を文字に書いたり、言葉にしたりする。


なりたい自分。に、「なった自分」を前述の心のスクリーンにはっきりと映してあげる。


2自分にとっての夢のような世界を、当たり前のように過ごしている人達の群れに、身を投じる。


最初に感じる、「居心地の悪さ」は、自分を縛っているステージ。枠の外に出てきた証拠。


高いレベルの世界に飛び込むと、そこに流れている空気の違いがわかる。


それまでの常識は、あっさり非常識に変わる。



最後の、「それまでの常識は、あっさり非常識に変わる」って部分。


すごいタイムリーですが、ここ2日くらいめちゃくちゃ感じてること(笑)



この、めんまじ的な考え方を理解して、毎日がキラキラ輝いて、「めっちゃワクワクー!」言ってたら、どうもポジティブ過ぎたらしくw「だいじょうぶ?」みたいに聴かれて、ちょっとがびーーん。ってなったりもしたんだけど。


「おかしい」って言われることは、「生意気」って言われることと一緒で、当たり前のように自分の中にもってた、社会の常識。みたいな「枠」の外に片足出せたってことだとあたしは解釈したよ。


常識って言われてること。


自分のなかで、「当り前」って思ってしまっていること。


それらを、さっきから何度か書いてるけど「それって本当かな?」って、自分自身で検証してみることが、すごく大切だと思うのです。


それは、自分自身にも言えることで、勝手な思いこみの「枠」で人を傷つける可能性はあたしにもある。


それを実感して、「枠、怖い!」って思えたことは、結構大きな学びなんじゃないかな。



枠の話も含めて、次の記事でまとめますメモ

イカリマーク下意識



何かやりたいことがあって、それを出来るようになるためには、「反復」が必要。


例えば「ギターを弾いて女の子にモテまくりたい!」


ギターを弾くためには、複数の作業を同時進行できるようになる必要があります。


楽譜をみる。コードをおさえる。弦を弾く、リズムをとる・・・


「ギターを弾く」という、ひとつの「やりたいこと」「目標」を、分解して、ひとつひとつを意識的に行い、無意識にできるようになるまで続けたら、それらを合わせてみる。


目標達成の道筋と一緒だし、それぞれを意識してやってみてから全体をあわせていくっていう考え方は、中学とか高校でやる合唱コンクールのパート練習みたいだなぁと思った。



ここで大事なのは、反復の「しかた」。

常に、成功のイメージをもって反復することが大事。


失敗や、失敗の原因にフォーカスすると、勝手にそっちに引き寄せられる。

ここの部分は「心のスクリーン」の話と一緒。



「失敗から学ばない奴は成功しない!そんなのは子どもだまsだ!」いう人もいるかもしれないけど。


 本当にそうかな?


自転車に初めて乗れた時のこと、思いだして。


「今回の敗因はここだな。次はそこに注意してトライしてみよう」なんて、いちいち分析しながら再チャレンジしてた?笑


もちろん、失敗から学ぶことはたくさんあるから、「まったく見るな!」とはあたしも思わないし、チラ見くらいはしてもいいと思うけど、ガン見してたら、チャリで溝にはまるのと一緒で、確実にそっちに引き寄せられると思う。