『おはよーございます!!!!』






弊社の最年少スタッフがオフィスに入ってきた。







スタッフ 『これ、オフィスに飾って下さいっ!!』








代官山ではたらく女社長のアメブロ

酉の市にて、会社用に熊手を購入してきてくれたらしい。






嬉しいっすなぁ~るん






ありがとう、早速飾りますねイェイ
















さて、本日は今年度最後のブランド別会議。











各店、半期の最終着地に向けての最後の追い込みとなりました。












この時期、都内大型ショップでは顧客様をお呼びして春物の『受注会』を行っていました。












予算も大幅にクリアして、春物に関しての反応は良く、来上期は期待出来そうな様子。












今月に限らず毎月、集客のツールとして何かしらイベントを各店舗行います。












どこかの店舗がイベントをやって大成功し大きな売上を出したら、誰だって羨ましく思うものです。












他店の成功事例を、環境が恵まれてるとか運が良かったと思うだけで終わってしまえば、同じような成功を収めることは難しい。











他店舗に関してどこかで客観的に見てしまうことがある。











だけど、その客観的な目を自店に向けてみたら、改善すべきことややるべきことはきっとたくさん見つかると思う。










それぞれの環境や特性はあったにしても、ちょっとした頑張りができるかどうかで、いずれ大きな差がつくものである。











ショップをスタッフに置き換えても同じである。











結果を出せているスタッフは毎日ちいさな努力を積み重ねて、自分自身で勝てる仕組み作りをしている。











結果が出せてないスタッフは、思いついた時だけやっている。











地道な積み重ねが、最終的には大きな結果を生むものです。











みんなに平等にあるチャンスを掴めるかどうかは、物事をどうとらえてくかだろうと思う。






みんなで大波に乗っていきたいと思います。