頭脳派? 牛丼屋の窓に張られた宣伝群馬県高崎市の問屋町あたりの松屋さん。牛丼50円!「ご じゅう えん? ・・ え~~(笑)」と思った次の瞬間よく見ると・・・2が(;´Д`)ノこれ、店長の作戦だったらお見事と言うべきなのか?(笑)革小物ブログ集 ↓ ↓ ↓金属工芸ブログ集 ↓ ↓ ↓
今日の上毛新聞に 「gragra」 のバッグが出ているはずなんだよ。今日群馬最高の芸術家「茂木康一氏」と共にね。でも、新聞見てないの、取ってないから(笑)お~い、誰か~、新聞売ってくれ~(笑)「gragra」バッグは 茂木康一氏 と Mac nakata の共同作品。革小物ブログ集 ↓ ↓ ↓金属工芸ブログ集 ↓ ↓ ↓
フェラーリツーリング関越道上里~三芳PA~浦安ディズニーオフィシャルホテル。5月16日フェラーリ348tbランボルギーニ・ディアブロポルシェ カレラGTフェラーリ360モデナフェラーリF40フェラーリF40フェラーリF40ポルシェ カレラGT娘連れてったらF40に乗り換えてる(笑)フェラーリF40フェラーリF40と348tb、360モデナランチバイキング。浦安・舞浜シェラトンホテル写真追加。革小物ブログ集 ↓ ↓ ↓金属工芸ブログ集 ↓ ↓ ↓
最近取材が増えました。ありがたい。今、FMから「仲田正道さんの・・個性的な作品が展示されています・・・」と流れていますよ。と電話有り。知らなかった(笑)FM群馬さん、ありがとう。先週、上毛新聞さん(群馬の新聞)と読売新聞さんが取材してくれた。明日は日本テレビさんとの打ち合わせ。増えたよ、取材が!嬉しいねぇ(^-^)革小物ブログ集 ↓ ↓ ↓金属工芸ブログ集 ↓ ↓ ↓
今日から月末まで「革のアーティスト Mac nakata 展示会」群馬県、榛東 ギャラリー庵榛東、ギャラリー庵 群馬県北群馬郡榛東村大字新井1220-1 0279-54-0616 9時~5時 やかんのバッグスコップのバッグ飯盒炊爨バッグ忍者傘大きい腕時計灰皿付き腕時計今回の美術展は仏師との二人展。仏師とは仏様を彫る人のこと。後姿や雲に乗った仏様・・変わった仏様を作る方とのコラボです。革小物ブログ集 ↓ ↓ ↓金属工芸ブログ集 ↓ ↓ ↓
風花と桜の開花!今日、前橋市の敷島公園を通ると一部桜が開花しているじゃなりませんか。クルマから降りて写真をパチリ。ここだけ温風の通り道なのかねぇ~?満開です(笑)このあたりの何本かは咲いてしまったのです。人間みたいにフライングしたのかね?ほら、他の桜はほとんどはまだつぼみ!こんな夜に・・・雪(風花)が舞いました。写真右は月ですよ。月も星も出ているのに、フロントガラスは真っ白。春だと思ったら夜は真冬(笑)今日一日の出来事なのにねぇ~。革小物ブログ集 ↓ ↓ ↓金属工芸ブログ集 ↓ ↓ ↓
BIGtomorrowに掲載。BIGtomorrow 5月号 巻頭特集最後の4番目に掲載された。 25日今日は上毛新聞社で相棒(鉄の作家・茂木康一氏)の表彰式がある。 「上毛芸術文化賞」一面のトップニュースだ。茂木氏はバッグの金属部分を担当してもらっている。gragraという作品名だ。二人揃って掲載日。革小物ブログ集 ↓ ↓ ↓金属工芸ブログ集 ↓ ↓ ↓
「黒い生き物を見たら近づかない・・逃げろ」という看板がある(爆)近所の看板。群馬版・面白看板。群馬に来て17年!面白すぎの写真見てよ。いつも思うのが「何これ看板!百景」wうちから車で15分も走ると山なんだけどこんな看板みっけ!どうよこれ?「黒い生き物を見たら近づかない」黒い生物・・・ちょうど俺、黒いかっこうしてたんだ。ブッハハハハ~~~。「まず、逃げることを考える」この看板を東京の電柱に貼りたいねぇ。「母熊は特に凶暴です」母・・・凶暴・・・プププ~~。誰かみたいでしょ!前回はこれだよ。看板の場所は風俗街じゃないよ。自衛隊駐屯地の近所。どの看板も座布団二枚~~!って感じ。革小物ブログ集 ↓ ↓ ↓金属工芸ブログ集 ↓ ↓ ↓http://stat.ameba.jp/common_style/img/editor/icon_preview.gif
満開の梅10万本!群馬県箕郷町は今すごいよ。山一面、真っ白!みさと梅まつり(箕郷梅祭り)高崎から箕郷・榛名方面を見ると山一面真っ白。そう、梅林は今満開なのです。神奈川から移り住んで17年。最近まで箕郷町のことをよくは知らなかった。行ってみると凄いもんだね。壮観だね。見渡す限りの梅林!観光バスもたくさん来ているの。お祭り会場は美味しいものがいっぱい。箕郷町の梅林、一度は見た方が良いよ。おまけの画像箕郷町芝桜公園。菜の花畑。4月には芝桜が一斉に咲き誇り、観光バスが連なってくるんだよ。革小物ブログ集 ↓ ↓ ↓金属工芸ブログ集 ↓ ↓ ↓
今日は「子育て」の卒業式。子供が出来た時、「この子の親になったんだな」そう思った。この子が20年後の二十歳になるところまでは頑張らねば!嬉しさと共にその重責も感じた。自分が生まれた時の親の気持ちもこの時、初めて解った。子供の寝顔を見ると、どんなに辛いことも辛抱出来た。そんな親の気持ちは子供には理解出来まい。しかし、それで良い。この子が親になる時身に染みて解る時が来るのだから・・子供は二人。今日、下の子供が二十歳を迎えた。振り返ると自然と胸が熱くなった。今日は僕の「親」としての「卒業式」だ。革小物ブログ集 ↓ ↓ ↓金属工芸ブログ集 ↓ ↓ ↓