気がつけば、あっという間に3ヶ月になりました
この1ヶ月は徐々に育児に慣れてきて、生活リズムも掴めてきた感じ
その代わり、今までサボってたことも今まで通りにしていたら、時間の余裕がない
それでも、充実した毎日です
実家からタクシーに乗って、日赤へ

まずは、むっちゃんの診察券作りから。
ギリギリ、旦那の海外出張前に保険証が届き、一ヶ月健診の前日に、実家の近所の支所にて認定証も発行しておきました
お陰で、スムーズに作っていただけました。
むっちゃんの診察券ができあがって、次は私の診察
その間、母にむっちゃんを預けて診察室へ
筋腫は4cm、4cm、3cmに。
あれ
3つ
あとは小さくなっちゃったのかな
先生には、近所の婦人科でいいから、定期的に見てもらった方がいいとのことでした。
あとは、特に問題なく、これで、先生ともお別れです。
次にむっちゃんの診察ですが、1時間以上あるのと、ちょうどお昼の時間なので、私がスリングで抱っこしたまま、食堂へ
食べてたら、むっちゃんがグズリ始めて、ゆっくり食べれなかった
みんな同じような日程のはずなんだけど、お昼ご飯どうしたんだろ
そんなこんなで、いよいよむっちゃんの一ヶ月健診
まずは、むっちゃんが連れて行かれて、いろいろ計測。
その間に、私は保健師さんとお話
やはり心配なのは、産後うつのようで、色々聞かれましたが、今は実家にいるので、お母さんに甘えてますと伝えて、終了
そして、むっちゃんと一緒に小児科の先生と面談
全て順調
お肌も綺麗と褒められちゃった
心配だった体重も順調で、ミルクも今のままでOKとのことでした。
あと気になってたのが、常に力んでること。
この時期によくあるとネットでは見ていても、気になって。。。
そして、かわいそうになって、たまに綿棒浣腸してますが、くせにならないのか心配で。。。
先生が言うには、癖にはならないので、苦しそうなら出してあげてとのこと。
綿棒浣腸、パパが好きなんだよなぁ
さて、この健診が終わった段階で、家を出てから3時間以上。授乳からも4時間近く経っておりました。
授乳して帰ろうかと思ったら、私が保険会社に出す証明書をもらってる間に、ギャン泣きの赤ちゃんがいて、授乳室へ🤱🏻
まだ泣いてなかったこともあって、そのままタクシーへ乗り込み、急いで帰りました。
4時間以上、よく我慢してくれた
むっちゃん、ありがとう