まず
はじめまして、デザイナー暦3年の
ペーペーデザイナーGRABHICです。
洋服、雑誌、乗り物、建築物、ホームページ、日常雑貨・・・・
人が作り上げたすべてのものには大抵デザイナーという人がからんでいます。
ほとんどの人は綺麗なものがすきで、
普段目にする「ダサいもの」と「かっこいいもの」を区別することができ、
そのおかげでデザイナーという職業ができたんだと思っています。
でも、デザイナーと大げさに言っても所詮は人であって
そのすべてのものを綺麗にすることなんかできません。
それぞれのスペシャリストがいてうまいようにできています。
中には天才がいるとは思いますが。
初対面の人に自分はデザイナーだと名乗ると
よく「洋服の?」と聞かれます。
「違います。グラフィックです。」というと、
ほとんどの人が????です。
実際、説明するのがめんどくさいです。
というか自分でもなんと説明したらいいのか分かりません。
もう一度見直すため、
また、新しい発見ができればと
ブログをはじめました。
そんなもんです。