12 WHEELS
まだクルマの紹介が済んでないけど、
僕のまわりのその他のWHEELSをここで紹介。
そのひとつは、ラジコン。
高校の頃も少しだけかじっていたけど、
それから約15年後。
たまらなく魅力的なモデルがリリースされたことで
ラジコン熱が再燃。
それがタミヤの「タムテックギア」。
GB-01シャーシ。
かつて一世を風靡した「マイティフロッグ」を
1/12スケール、ほぼA4のコンパクトなシャーシにリサイズし、
ボールデフ、スリッパ-ギアなど豪華な装備に加えて
手頃な価格と豊富なオプションパーツのリリースで
ハマるのには時間がかからなかったなー。

毎週のように友達と走らせてまわった。
近所の駐車場、河川敷の広場、福富町のサーキット、果ては山口まで・・
とうとうタミヤ主催の選手権レース「タミヤグランプリ」に出場するまでに。
広島での開催が無いので、岡山や島根に遠征。
いい結果は残せていないけど(泣)
新しいパーツが出れば、すぐに買いに走って、
組んで、走らせて、バラしての繰り返し。
中でもボディの制作が本当にたのしくて、
タムテックギアはバギー
↓
バギーはアメリカ臭さが欲しい
↓
アメリカで盛り上がってるのはNASCAR!
って感じでNASCARのデカールを探して
作ったボディがコレ。 「Tide」カラー!

これはすごくお気に入り。
その後、TRF(タミヤ・レーシング・ファクトリー)の
前済選手のカラーリングが大好きになって
ミニ四駆のデカールを流用(笑)して
それ風に仕上げたのが現在のボディ。

シャーシ関連は、ESC・サーボ以外は全て一新。
純正は樹脂製の足回りも、3racing製のアルミパーツに!
おかげで重量は重たくなったけど、タミヤっぽい仕上がりに(笑)
モーターはATOMICのパール、バッテリーはインテレクトの1400。


その後、追い打ちをかけるように、
「タムテックギア」からオンロードモデル、
「ポルシェ934ターボ」GT-01シャーシがリリース。 即買う。

オフロード用シャーシのGB-01と違い、
オンロード用に開発されたGT-01シャーシは
運動性能が段違いによくなって、さらに楽しくなった。
タミヤグランプリを視野に入れていたので、
タミヤ製でないパーツが使用できず、ほぼノーマルだけど、
やっぱりボディはこだわりたくて、即「マルティニ」カラーに!

同スケールのプラモデル用デカールを使って仕上げたボディは
その年のタミヤグランプリで、きれいなボディに贈られる賞、
「コンクールデレガンス」を受賞!
副賞に、スプレー缶2缶(笑)
ボディの写真がタミヤのHPに掲載されました。
それに味をしめてしまい、その後はレースの結果よりも
イカすボディを作るほうに重きをおいていたような・・
その後も「911 GT-1」カラーや、

20年前のモデルのデカールをオークションで探して作った、
王者「ロスマンズ」カラー!

などを制作するものの、賞とは無縁に(泣)
未だに納得いかないけど。
シャーシに関してはほぼノーマル。
ダンパーとモーターくらい。



現在はタムテックギアのカテゴリーレースが開催されていないので、
ちょっとラジコン熱は下火になってしまったけれど、
息子がもう少し大きくなればきっと再燃するので、
それまでは大事にとっておこうっと。
新しいボディも作りたいなぁ・・・
僕のまわりのその他のWHEELSをここで紹介。
そのひとつは、ラジコン。
高校の頃も少しだけかじっていたけど、
それから約15年後。
たまらなく魅力的なモデルがリリースされたことで
ラジコン熱が再燃。
それがタミヤの「タムテックギア」。
GB-01シャーシ。
かつて一世を風靡した「マイティフロッグ」を
1/12スケール、ほぼA4のコンパクトなシャーシにリサイズし、
ボールデフ、スリッパ-ギアなど豪華な装備に加えて
手頃な価格と豊富なオプションパーツのリリースで
ハマるのには時間がかからなかったなー。

毎週のように友達と走らせてまわった。
近所の駐車場、河川敷の広場、福富町のサーキット、果ては山口まで・・
とうとうタミヤ主催の選手権レース「タミヤグランプリ」に出場するまでに。
広島での開催が無いので、岡山や島根に遠征。
いい結果は残せていないけど(泣)
新しいパーツが出れば、すぐに買いに走って、
組んで、走らせて、バラしての繰り返し。
中でもボディの制作が本当にたのしくて、
タムテックギアはバギー
↓
バギーはアメリカ臭さが欲しい
↓
アメリカで盛り上がってるのはNASCAR!
って感じでNASCARのデカールを探して
作ったボディがコレ。 「Tide」カラー!

これはすごくお気に入り。
その後、TRF(タミヤ・レーシング・ファクトリー)の
前済選手のカラーリングが大好きになって
ミニ四駆のデカールを流用(笑)して
それ風に仕上げたのが現在のボディ。

シャーシ関連は、ESC・サーボ以外は全て一新。
純正は樹脂製の足回りも、3racing製のアルミパーツに!
おかげで重量は重たくなったけど、タミヤっぽい仕上がりに(笑)
モーターはATOMICのパール、バッテリーはインテレクトの1400。


その後、追い打ちをかけるように、
「タムテックギア」からオンロードモデル、
「ポルシェ934ターボ」GT-01シャーシがリリース。 即買う。

オフロード用シャーシのGB-01と違い、
オンロード用に開発されたGT-01シャーシは
運動性能が段違いによくなって、さらに楽しくなった。
タミヤグランプリを視野に入れていたので、
タミヤ製でないパーツが使用できず、ほぼノーマルだけど、
やっぱりボディはこだわりたくて、即「マルティニ」カラーに!

同スケールのプラモデル用デカールを使って仕上げたボディは
その年のタミヤグランプリで、きれいなボディに贈られる賞、
「コンクールデレガンス」を受賞!
副賞に、スプレー缶2缶(笑)
ボディの写真がタミヤのHPに掲載されました。
それに味をしめてしまい、その後はレースの結果よりも
イカすボディを作るほうに重きをおいていたような・・
その後も「911 GT-1」カラーや、

20年前のモデルのデカールをオークションで探して作った、
王者「ロスマンズ」カラー!

などを制作するものの、賞とは無縁に(泣)
未だに納得いかないけど。
シャーシに関してはほぼノーマル。
ダンパーとモーターくらい。



現在はタムテックギアのカテゴリーレースが開催されていないので、
ちょっとラジコン熱は下火になってしまったけれど、
息子がもう少し大きくなればきっと再燃するので、
それまでは大事にとっておこうっと。
新しいボディも作りたいなぁ・・・