でも格闘技評はマジメに。 -3ページ目

氷の割れ目にハマった犬をレスキュー隊が救出…カナダ

犬

犬を救え!!

カナダ・オンタリオ州の古都キングストンで30日、地元住民が飼う4歳のウォーカーハウンド、エディが凍った川の割れ目に落ちて動けなくなってしまった=写真左。

30分後、2人のレスキュー隊員が駆け付け、優しくエディを救い出すことに成功=写真右上。

犬は緊張した表情で氷上をスタスタ。しかし、今度は2人が割れ目にはまってしまい苦笑い=写真右下(ともに写真はAP)。もちろん2人とも無事でした。

ちゃんとオチの写真をUPしてくれるのが、APの良い所です(笑

ファンに衝撃の「若はげ」告発

貴公子ベッカム・ファンには衝撃の「若はげ」告発!? 20日付の英日曜紙ニュース・オブ・ザ・ワールドが、ベッカムの若はげを写真入りで指摘した。同紙は、ベッカムの前頭部に矢印を付け「この部分の地肌が透けて見える」と警告。すだれ頭の父・テッド氏の写真も掲載して「最近は特に父親に似てきた」と伝えた。

また同紙は、03年にベッカムが挑戦した「コーン・ロウ」スタイルが髪にダメージを与えたと指摘。さらに髪をきつく縛り上げるコーン・ロウで南アフリカに遠征、ネルソン・マンデラ氏を訪問したときにむき出しになった頭皮が日焼けしたのも原因ではないかと見ている。

専門家は「3年間でずいぶん薄くなった。まだカツラが必要なほどではない」と語り、貴公子の若はげを肯定している。英国で「最も印象に残るサッカー選手の髪形」1位に選ばれ、ヘアスタイルでも全世界のファンを沸かせたが、皮肉なことに2位に選ばれたボビー・チャールトンの「若はげすだれ横分け」となる日も近い? 【英チェスター】



何でも記事になりますねぇ。…ほかに事件が無かったのかな?

オアフ島沖で第二次大戦時の日本軍潜水艦を発見!

ホノルル──米ハワイの研究チームがオアフ島沖で、第二次世界大戦中の旧日本軍の潜水艦を発見したと発表した。当時の世界最大だった潜水艦「伊401」の状態は良好で、司令塔に描かれた「イ401」という文字もはっきりと見え、高射砲もほぼ完全な形で残っているという。

「伊401」」をオアフ島沖水深820メートルの海底発見したのは、ハワイ大学の海洋調査研究所(HURL)の潜水チーム。伊401は、全長約122メートル、高さ約12メートルの大型戦艦で、乗員144人が乗船可能。1960年代に原子力潜水艦が登場するまで、最大の潜水艦だった。

伊401を発見したHURLのテリー・カービーさんは、「とても大きくて、初めは岩だと思った。しかし、両舷がビルの3─4階分くらいどこまでも続いて、まるで巨大な怪物のようだった」と話している。

AP通信によると、旧日本軍が開発した大型の特型潜水艦「伊400」と「伊401」は当初、コレラやチフス、腺ペストなどに感染したラットや昆虫を米国本土の各都市に投下する任務を受けていたとされている。

しかし、生物兵器の開発が間に合わなかったために、任務はパナマ運河爆撃に変更されたが、戦況の悪化で実現しなかった。

大型潜水艦2隻は1945年8月の日本降伏から1週間後に捕捉され、米軍によって今回の発見現場近くで撃沈処分された。ソ連側が引き渡しを求めており、これを回避するためだったという。

HURLがオアフ島沖で発見した旧日本軍の潜水艦は、これで2隻目。同研究所は2002年、真珠湾沖で1941年12月7日に沈没した小型潜水艦の残がいを見つけている。



この記事を読んで、グアムにある水族館のゼロ戦を思い出しました。

その水族館では巨大な水槽(?)の中に、ゼロ戦を入れているんです。
いくら奇襲された側だとしても…迎撃した敵の戦闘機をわざわざ移して、水族館のオブジェにするのはどーなの?と。

ついでにもう1つ。
スマトラ沖大地震後に、パウエル前国務長官が現地を訪れた時、ブッシュ大統領が演説した時に2人とも同じ事を言いました。
「まるでヒロシマの様だ」
…私は『右』でも『左』でもないですが、もっと怒ろうね。天災と人災は違うだろって。

広島の平和記念公園の『過ちはもう繰り返しませんから』についてもね。
あれアメリカ側の発言じゃないんだよ!?
『黙認』を“reject”と誤訳されて、原爆を落とされた日本側の発言だからね。


まぁキリがないからこの辺にしとくけど…東アジアの中で何で日本人だけこんなおとなしいんだろ?

得意なネタ!?

東北楽天ゴールデンイーグルス(長いよ!)の、1個限定発売のブラ。

百聞は一見にしかず。↓
http://www.rakuten.co.jp/triumph/682842/682845/

織田信長には黒人の家来がいた

織田信長には様々な家来がいましたが、その黒人の家来についての話。


この家来は名を弥助(ヤスケ)といいましたが、そもそも、何故戦国の時代に黒人が日本にいたのでしょうか?

黒人(ネグロイド)は、元々はアフリカ大陸を中心に暮らしていましたが、ヨーロッパ人からの侵略を受け、奴隷として徴用された歴史があります。

徴用された黒人達は、ヨーロッパ人がその活動域を広げた時代、つまり大航海時代(15世紀中頃~17世紀中頃)に、ヨーロッパ人達の奴隷として、世界中の国に連れて行かれることになりました。

日本にも宣教師が黒人を連れてくることがあり、弥助もイエズス会の宣教師が奴隷として連れてきた黒人の一人でした。


信長の家来になった経緯

信長は最初に弥助を見た時に、彼が全身を黒く塗っているのだと思ったそうです。
まだ日本では黒人が珍しい(というか全くいなかった)時代。

無理もないですね。

信長は、元々肌の黒い人間がいるのだと説明されても中々信じられずに、肌に塗っているものを落とそうと、家来に弥助の体を洗わせたそうです。

しかし、当然いくら洗っても色は落ちなかったので、信長はようやく肌が黒い人間がいるのだということを納得したのと同時に、非常に興味を持ち、この黒人青年を引き取ることにしました。

そして、信長は彼の名前を弥助と改め、常に傍に置いた、というのが信長が黒人の家来をもつことになった経緯です。

また、本能寺の変の時にも弥助は信長の傍にいたという話ですが、その後彼がどうなったかは不明とされています。
なんとか生き延びた、ということではあるみたいですが…。

その後をご存知の方は、教えてくださいませ m(_ _)m

WWEに曙の参戦が決定!

大相撲元横綱曙(35)のプロレス初参戦が27日、正式決定した。世界最大のプロレス団体「米WWE」が、さきに4月3日の「レッスルマニア21」(米ロサンゼルス)で曙Vs大巨人ビッグショー(34)=米国=の相撲マッチを発表。曙とマネジメント契約を結ぶ谷川貞治K-1プロデューサー(43)は当初、反対の姿勢だったが、この日、「今回は単発参戦として黙認。行くと決まった以上は、頑張ってほしい」とエールを送った。

28日にも単身渡米する曙だが、K-1初勝利をあげたソウル大会(19日)の角田信朗戦で痛めた左足に不安も残る。WWEは1試合のみの特別参戦だが、帰国後はW-1(4・23横浜)やK-1パリ(5・27)出場などが浮上している。
【サンケイスポーツ】



谷川はやっぱりKを利用して、私腹を肥やしていますねぇ。曙とマネジメント契約だって。…曙もやっぱり頭悪いなぁ。
まぁ今さらWWEなんてどーでもいーんですケドね( ̄▽ ̄;

傾いて見える文

アロマ企画アロマ企画アロマ企画アロマ企画アロマ企画アロマ企画

画企マロア画企マロア画企マロア画企マロア画企マロア画企マロア


コニア画コニア画コニア画コニア画コニア
コニア画コニア画コニア画コニア画コニア


画アニコ画アニコ画アニコ画アニコ画アニ
画アニコ画アニコ画アニコ画アニコ画アニ


見すぎると目がチカチカします(x_x;

まさに『女心と秋の空』

女性の部屋に誘われて、特にアクションを起こさずに帰るのはエロい事なんですか…?


昨日、そこまで仲が良いワケじゃない女性に「うちに夕飯食べに来ない?」と誘われ、いろいろあって半強制的にご馳走になる事に。

で、家にお邪魔して食事も済み、ある程度話もし終わったら、何となく気まずい雰囲気になりお互黙ってしまいました。

時間も遅かったので、お礼等を言い帰ろうとしたら、(マンションだったので)下まで送ってくれるとの事。

相変わらずエレベーターでも会話は無く、エントランス(?)に到着。

そして前を歩いていたその女性が小さな声で「◯◯君(←私の名前)のエッチ…」と。

ワケの分からない私が「え?」と聞いても、「なんでも無いの」と繰り返すばかり…

結局、「今日はありがと。じゃまたね~」と戻って行かれちゃいました。

今日は何人かで会ったんですが、私が見たかぎりいつも通りの接し方とかでした。



実は、高校時代にホームステイした時も似たような事がありまして…

その時は英語で「レッチャー」と言われ、あとから“a lecher”だと分かったんですが…。



何もしなかったから逆に…って事なんですかねぇ?(x_x;

日清カップヌードルの「ド」が小さい理由

例えば日清「カップヌードル」のパッケージデザインで「ド」だけ少し小さめに表示されていることに気づいていましたか?

発売当初は「ヌードル」という単語が定着していなかったために、「ヌード」と見違えないように、という配慮からそうなったそうです。


http://cupnoodle.jp/

渋谷にデザイナーズ銀行が登場!

白いフラットな外観に入ったたくさんのスリット。これが夜になると七色に変化して、街にふしぎな光景が浮かびあがる――建物というよりまるで巨大なアート作品のようなコレ、なんと銀行である。

渋谷駅南口の東京三菱銀行が、銀行、信託、証券のサービスを集結した「渋谷MTFGプラザ」としてリニューアルオープンしたのが、昨年末のこと。その際、黒を基調としていた銀行の建物も、白一色にモデルチェンジ。中に入ると、白い空間に白いカウンターが長く続いていたり、モノクロームの写真が柱になってたりと、並んだATMが目に入らなければ「ココはどこ?」という感じなのだ。

これまで「おしゃれ銀行」というと、ウッディな雰囲気がカフェ風の新生銀行や、コーポレートカラーに鮮やかなオレンジ色を採用したスター銀行などが知られているけれど、ここ「渋谷MTFGプラザ」は、インテリアだけでなく建物のファサードからアメリカ人建築家、ニール・ディナーリに依頼した、というのがキモが据わってるところ。

なんせこの建築家、SF映画に出てきそうなメカニックなデザインで知られていて、その実験性の高さゆえ実作の少ない人。そんな建築家に、しかも保守的なイメージの強い銀行が白羽の矢を立てたなんて、ちょっと驚きの組み合わせなのだ。

そのあたりについて東京三菱銀行の広報室にうかがったところ、「今回は、渋谷という最先端の街にある銀行ということで、これまでにない斬新なイメージを求めて依頼しました」とのこと。もちろん、東京三菱銀行としても初めての試みだそう。
【excite ニュース】



デザイナーズ家電、デザイナーズ公団など、デザイナーズものが興隆する昨今、ついに登場した「デザイナーズ銀行」。銀行なんて内容とサービスが充実していればそれでじゅうぶん……という意見もあるかもしれないが、「用もないのに行きたくなる」銀行があってもいいはず! いつもお世話になってるところだからこそ、こんなプラスαがうれしく思えてくるものです。