ニコパチ、カメラ目線、写真セレクト、ブランク、、、コミュニケーション、そして、「過去と現在」。
実は
ムカシ の
「グラビア写真家 伊波敏捷」時代、は
「イベント撮影」が 苦手でした
なので
「モーターショー」か 「オートサロン」
どちらか で 写真撮った記憶、はあるのですが
写真が 全く 残っていません
多分、全消去してる、と 思います。。
なので
どっかの
ダレか、から
「東京オートサロン2014」に おいで~
って 言われたように 勘違いしてしまった
その時、、、
けっこー 躊躇いました
「ちゅうちょ」い、ぢゃなくて「ためらい」
。。。
しつこく クドい 性格が なかなか直りません。。
とにも かくにも
こんだけ 写真撮れて
それなりに 自分の方向性が
見えそうに なってきたので
ホントに よかったなー、って 思ってます。
しかしながら
オートサロン撮影中、
及び
撮影直後
家 イヤ
オフィス、の MacBook Pro にて
A)自分で いいな、と 思った写真、と
2週間程 経過して
ほぼ全部の写真を
精査セレクト現像調整してみて
また その写真を
アメブロ & facebook に UPしてみて
見て頂いている皆様の 反応みて
B)あ~ コレが いいんだな~、
と 思った写真、と
けっこー な
「ギャップ」
存在してました。。
詳細に言及するコトは自粛しますが
継続ご訪問&閲覧して頂いている方、
で あれば お分かりのコト、かと 思われます
最初に いいな、って 思った写真は
やっぱり いい写真、なんですが
後から 気付いた いい写真、
それに 気付くのに 時間かかっている、
ソコに アタクシの
「ブランク」の「デメリット」
が あります。。。
しかしながら
過去 自分で 苦手だ、と 思い込んでいた
「イベント撮影」に おいて
まがりなりにも これだけの 写真、が
撮れてしまった? のは
ひじょーに うれし過ぎる
計算外 想定外、の
「メリット」
で あり、
それで 気付かされたのが
自分 の
「写真家スキルの向上」でした
それは ひと言 で いえば、
「コミュニケーション」能力、の「向上」。
ぶっちゃけ
「会話」の「コミュニケーション」が
成立していた のは
おひとりだけ、だったので、
それ以外の
「コミュニケーション」スキル、
つまり は
「以心伝心」
「アイコンタクト」
とか
「オーラ」
を 発する、
とか。。
そして 多分
「コミュニケーション」
以外のスキル
「直感」「嗅覚」「洞察力」etc….
そんなんも 発揮できてた、ような
そんな 気がしてます
どして
そんなん できちゃったのか
考えてみたら
そんなスキルを磨いてきた、、
そんな
「場所」、が あった、から。
前々記事、にて
自分の「休業時代」に ついて
けっこー ネガティブな
「文句」っぽい内容も含めて
書き連ねていたりしますが
正直言って
長過ぎて 辛過ぎた
そんな
「休業時代」に
思わぬカタチで
「スキルアップ」できていたんだな、と、
そんな認識に 至りました。。
一般的な
「写真家」の「修業時代」ってモンは
スタジオマン、とか アシスタント、とか
社員カメラマン、とか、、、ですが
「脱サラ写真家」
目指す決心した時点で
そんな「修業時代」を
経験できる年齢でもなかった、ですし
当時は
行き詰まりを感じていた
「サラリーマン」 から脱出できる解放感、と
「退職金」に より
根拠なく 気が大きくなってしまい、
この世界、甘く見てました。。。
そんなツケが
長く 辛い
「休業時代」を 呼んでしまいつつ
そんな
「休業時代」が
自分が避けて通ってしまった
「修業時代」
になっていた、と、
そんな
「現状認識」に 至りました。
結果、として
私の現状の
「写真家スキル」
は
齢 51からの
再出発、と いう
「デメリット」
を 差し引いても
充分
「業務再開」
に 値する。
自分の業務の事なので
究極 自己判断するしかない、のですが
そんな判断、決断を 下す事ができた次第、
で あります!!!
ムカシ の
「グラビア写真家 伊波敏捷」時代、は
「イベント撮影」が 苦手でした
なので
「モーターショー」か 「オートサロン」
どちらか で 写真撮った記憶、はあるのですが
写真が 全く 残っていません
多分、全消去してる、と 思います。。
なので
どっかの
ダレか、から
「東京オートサロン2014」に おいで~
って 言われたように 勘違いしてしまった
その時、、、
けっこー 躊躇いました
「ちゅうちょ」い、ぢゃなくて「ためらい」
。。。
しつこく クドい 性格が なかなか直りません。。
とにも かくにも
こんだけ 写真撮れて
それなりに 自分の方向性が
見えそうに なってきたので
ホントに よかったなー、って 思ってます。
しかしながら
オートサロン撮影中、
及び
撮影直後
オフィス、の MacBook Pro にて
A)自分で いいな、と 思った写真、と
2週間程 経過して
ほぼ全部の写真を
精査セレクト現像調整してみて
また その写真を
アメブロ & facebook に UPしてみて
見て頂いている皆様の 反応みて
B)あ~ コレが いいんだな~、
と 思った写真、と
けっこー な
「ギャップ」
存在してました。。
詳細に言及するコトは自粛しますが
継続ご訪問&閲覧して頂いている方、
で あれば お分かりのコト、かと 思われます
最初に いいな、って 思った写真は
やっぱり いい写真、なんですが
後から 気付いた いい写真、
それに 気付くのに 時間かかっている、
ソコに アタクシの
「ブランク」の「デメリット」
が あります。。。
しかしながら
過去 自分で 苦手だ、と 思い込んでいた
「イベント撮影」に おいて
まがりなりにも これだけの 写真、が
撮れてしまった? のは
ひじょーに うれし過ぎる
計算外 想定外、の
「メリット」
で あり、
それで 気付かされたのが
自分 の
「写真家スキルの向上」でした
それは ひと言 で いえば、
「コミュニケーション」能力、の「向上」。
ぶっちゃけ
「会話」の「コミュニケーション」が
成立していた のは
おひとりだけ、だったので、
それ以外の
「コミュニケーション」スキル、
つまり は
「以心伝心」
「アイコンタクト」
とか
「オーラ」
を 発する、
とか。。
そして 多分
「コミュニケーション」
以外のスキル
「直感」「嗅覚」「洞察力」etc….
そんなんも 発揮できてた、ような
そんな 気がしてます
どして
そんなん できちゃったのか
考えてみたら
そんなスキルを磨いてきた、、
そんな
「場所」、が あった、から。
前々記事、にて
自分の「休業時代」に ついて
けっこー ネガティブな
「文句」っぽい内容も含めて
書き連ねていたりしますが
正直言って
長過ぎて 辛過ぎた
そんな
「休業時代」に
思わぬカタチで
「スキルアップ」できていたんだな、と、
そんな認識に 至りました。。
一般的な
「写真家」の「修業時代」ってモンは
スタジオマン、とか アシスタント、とか
社員カメラマン、とか、、、ですが
「脱サラ写真家」
目指す決心した時点で
そんな「修業時代」を
経験できる年齢でもなかった、ですし
当時は
行き詰まりを感じていた
「サラリーマン」 から脱出できる解放感、と
「退職金」に より
根拠なく 気が大きくなってしまい、
この世界、甘く見てました。。。
そんなツケが
長く 辛い
「休業時代」を 呼んでしまいつつ
そんな
「休業時代」が
自分が避けて通ってしまった
「修業時代」
になっていた、と、
そんな
「現状認識」に 至りました。
結果、として
私の現状の
「写真家スキル」
は
齢 51からの
再出発、と いう
「デメリット」
を 差し引いても
充分
「業務再開」
に 値する。
自分の業務の事なので
究極 自己判断するしかない、のですが
そんな判断、決断を 下す事ができた次第、
で あります!!!