グラグラアイこと写真家インナミ️横須賀ノ丘古民家スタジオ -100ページ目

B) CANONの純正ソフトにて 1枚の画像dataから HDR画像が生成できます!

A) 前の記事から 続いているハナシです

$no Zumba no Photog'Life ”写真家人生”再challenge blog

自分セオリー的に
RAW現像&HDR調整する際に
bestなソフトと
そのワークフロー、プロセス手順を
説明させて頂ます。


撮影は CANON EOS 6D。

①Adobe Bridge CCから画像を選択し、
 (画像管理閲覧用オマケ ? ソフト)

②Adobe Photoshop CC に 送り、

③Camera Raw 8.2 で 調整、現像する。

  DPPも RAW現像ソフト と して
  結構 いいセン行ってるのですが
  もろもろ、使いづらいトコロがあります。。。

  その辺りが メーカー純正の限界、か。

  Adobe Bridge → Photoshop は
  使い勝手がソフィストケイト
  洗練されてるカンジが いいかな~

   でも、でも。
   何回でも 言っちゃうけど

   DPPは、、
   1枚の画像dataから
   HDR画像が生成できます!!!
   jpg data たった の 1枚、から。

   で あるからして、、、
   DPP(Digital Photo Professional)は
   究極の? HDR生成ソフトである!  
 
   DPPは HDR生成ソフトに特化した
   使い方をしよう!!!

 また、コスト抑えたい方は
 DPP調整現像でも 特にモンダイないか、と
 ただ、ちょっとだけ
 使いにくい、わかりにくい、だけ。
 自分は 一昨日まで DPP調整現像してた、し。。
 自分的には 結構いいカンジで
 調整できてましたよ~

 自分的に まだ未確認ですが
 Lightroom 5 持っている方、
 Lightroomの方が 使い勝手がいい、って方も
 結構いらっしゃるようです
 自分は 後で 使ってみますが
 慣れるのに 時間かかるかも。。
 フィルム現像ワークフローに慣れていた方向け、
 そんなインターフェイスになっているらすい。。

 って コトで
 Lightroom と Camera Raw って
 基本機能に差はない、、、って
 そんなコトになっている、らしい,,,です。。

 Photoshop CS5~6 とか 持ってて
 オマケのプラグインソフト、
 Camera Raw現像で モンダイなく使えてる方は
 Lightroom 買わなくても いい、らしい。。
 と 理解してます。。


また ハナシ長くなるので、、
次の記事に 続きます~