宮崎知行税理士事務所の自習室 -12ページ目
新梅田食堂街にある
うどん屋さんです
本店は難波にあります
わたしは
釜玉うどん大に
ちくわ天を
注文します
パスタ界なら
カルボナーラ
ごはん界なら
TKG(たまごかけごはん)
です
うどんが引き立ちます
玉子がうどんの下に隠れています
うどんの熱さで
生卵が
いつの間にか
卵とじになってしまっています
醤油と天かすを
お好みでかけて
まぜまぜします
さらに卵とじが進行していきます
(どんなけ熱いネンと思いながら)
一口ずるズルッと
いきます
太くてチョー
長いうえに
この熱さです
讃岐うどんに育てられた僕でも
さすがに
途中で
かみ切りました
一口で飲み込めません
コシはまぁまぁ
モチモチ系です
エクセレントまいぅーです
ここの大は
相当量ありますので
注意して下さい
女性なら小でもいいぐらいじゃないかなぁ
すごく久しぶりですね
これから、
また頑張って勉強します。
先日、
お客様がお亡くなりになられました
自筆証書遺言がありました。
いつもお願いする司法書士の先生に
検認のご相談をしました。
自筆証書遺言は
家庭裁判所で検認手続きが必要であることは
よく知られております
この検認ですが、
所定の申立書に
戸籍等を添付して
申立てをします。
この申し立てはあくまでも、
遺言保管者か
発見した相続人であって、
司法書士は代理をできません。
あくまでも、
書式を整えたり、
戸籍等をそろえるのみです。
しかし、
弁護士は
代理ができるのです。
当然、
司法書士よりはコストがかかりますが、
自身にあった方を選択してもらうことが
必要ですね。

