先日、
イタリアの学校から電話があり、
当センターに送りたいインフォメーションがあるから
担当者のメルアドを教えて欲しいとのことでした。
担当者のメルアドの
@alc-gp.jp
まで差し掛かった時に、
「アットマーク」と伝えると
「what? can you say again?
」
と言われたので、発音が悪かったのかな??
と思い、舌巻き気味に
「at mark」と言ったら
「what is it? can you explain?![]()
」
とのこと。
えー
アットマーク(@)って、
世界共通語じゃなかったの?
日本語だけ!?
ってか、どう説明したらいいの?!
と焦ってしまい、「hold on please」と伝えて
オフィスの
アメリカ人スタッフに
「このマーク(
)は何て言う?」と聞いたら
やはり「at mark」との事だったので、
自身をつけて再度挑戦。
「it is "at mark"!!
」
ともう一度発音をしても通じない・・・・
お互いに意思疎通が出来ない憤りから、
相手から「英語が話せる人と代わって下さい
」と
最終通告を戴いてしまったので、アメリカ人スタッフに代わりました。
その後、何とか通じたようで
電話
を終えたアメリカ人スタッフに
「どうだった?」
と聞いたところ、
彼が言っても「アットマーク」を理解してもらえなかったそうです。
ということは発音の問題ではなかったようで、
イタリア人スタッフは「
」を「アットシンボル」と言っていたそうです。
ちなみに、「-(ハイフン)」も通じなくて、
「ミドルバー」と言い換えたら通じたそうです。
うーん、なるほど。
ヨーロッパは単語
が違うのんですね。
例えば、関東では「ものもらい」を関西では「めばちこ」というように。
勉強になりました。
単語力もそうですが、
言い換え力も大切だなぁと思いました。
がんばりまっす。
人生、日々勉強!!
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!!
」の別名で知られる
世界の中心で愛
を叫べなくなってしまうのでしょうか?!
