ハロォーーーーーーオオオオゥ
イエッサー ワノブァカイン!
ということで(笑)
公開された「ONE OF A KIND」のMVを見ました。
曲を聴くのもこのMVで初めて。
曲調はあまり自分が好きな感じではありませんでしたが
MVと日本語訳を見てこれは何か深い意味がある作品だろうなと。
そう思ってネットでいろいろ調べてみましたが
どうやらこの曲・MVでは
「GDとアンチ」の関係が主なテーマとなっているのは間違いなさそうです。
詳しい内容はここでは書きませんが
例の事件や1集のときのゴタゴタなどもMVで表現されているようです。
詳しくは「ONE OF A KIND 歌詞」や「解釈」などで検索すれば
このMVに関する考察を書いたサイトが何件か出てきます。
ぜひ見てください。
賛否両論あるみたいですが
自分はこのMVを見てもっとGDを好きになりました。
というか
「自分が思っていたよりもさらに凄いんだ」
と思わされました。
見せつけられたような気分です。
このMV1本だけで
GDの強さ、歌唱力にダンスにファッションセンス、ユニークさ、弱さも・・・
いろいろな魅力を感じられる気がします。
本当に恐ろしい人だと思いました。
MVをみてこんな気持ちになったのは初めてです。
BIGBANGのファンで良かったとすら思いました。
最初に「あまり好きじゃない曲調」と書きましたが
もうすでに頭から離れません。
今では好きな曲の1つですw
アルバム発売が待ち遠しいですね(^O^)/



