モロッコの青い街の猫
幸せそうだったなぁ
やっぱり私は
ネコは自由がいい


我が家のにゃんこさんは、我が家に保護した時から部屋ネコになった


このにゃんこが来る前に
タラちゃんが、事故でいってしまった



実は、その前のタマちゃんも家の前で事故でいってしまった

↑おんぶ猫のタマちゃん

でも我が家の初代のピーちゃん


パパと結婚した時に保護したネコ
このピーちゃんは、自由だった
我が家のにゃんこになってからも、何回も引っ越ししたのに16年間、 思いっきり自由を満喫できた

我が家のにゃんこ
ちーちゃん


今  幸せなのかな?
臆病だから外に出たがらないこ
でも、畑で遊んだ記憶を持つこ
雪の日に外で寒くて震えていたこ

今の生活に満足してると思う
でも
やっぱり自由にお外に行きたいだろうな

モロッコのネコも
たあくんも、幸せだな








のんちゃんは、今日、副鼻腔炎の手術をしました。
オデコの後ろと鼻の骨をちょっと削るなんて聴いちゃうと
ちょっと怖い
でも
術後は、普通に話せるしお腹も空くし
朝もお昼もご飯を食べてないので、ナースさんに、なんか食べていいですか?と何回も聞くのんちゃん
固形物は、夕飯までがまんしてと言われたら、じゃあスープならいいの?
とにかくお腹が減って減って我慢できないらしい
看護師さんは、やんわりと駄目と
 しばらくしてドクターがやって来た、またまたお腹が空いてるから、なんか食べたいアピール
OGさんドクターが、もういいよ👌って言ってくれちゃったもんだから

売店で、チーズトマトハンバーグ丼と豚汁を購入
病棟にポットでも有るのかと思ったら、お湯なるものがない
まあいいかと
流しのお湯を豚汁のカップに流し込む母マリーちゃん
それを美味しそうに食べるのんちゃん

食べ終わってしばらくすると、頭と鼻が痛くなってきたと涙顔
痛み止めを貰う時に、看護師さんから
「今の痛みは、1~10のうち何れくらい?」と質問されて
「10」しらーと答えるのんちゃん
   
    はあ?10?千里だって10って      答えた事一度位しかなかったのに
    のんちゃんは、しらーと10だって
 
「あんたね、10ってねもう我慢できない死にそうだ位の痛みなの?
群発頭痛の時より痛いと言う事?
あんたお産なんか出来ないね」
と母マリーちゃんが、のんちゃんに質問すると、
「じゃあ8か6」

OGさんドクターが来たので、薬飲んでもまだ痛いと目を潤ませて訴えるのんちゃん
OGさんドクターは、のんちゃんのオデコに手を当てマッサージを暫くしてくれて
お母さんもこうやって上げるといいですよ。痛みが楽になるからねと
若い娘に優しいOGさんドクター

のんちゃんの入院生活は、明日までで
全二泊三日
期間が決まってる入院って
なんか気楽だなって思っちゃう
母マリーちゃんでした。

副鼻腔炎は、いわゆる蓄膿症です。


病院の外壁ににゃんこみっけ!








5月から育て始めた『ちゃんのプチトマト』
スクスクと順調に成長し花も沢山着けた
でも何故か一向に結実しない
どれもこれも花が堕ちてしまう

どの苗木も全てがこんなんで
実の欠片さえない

愛情不足だったのか
(´・ω・`)


農業大学の卒業生である のんちゃんに相談したら、「接ぎ木して新しく育て始めてみたら?」だと
あんたやってよと頼んだけど
やる気ZERO

ちゃんのプチトマト八代目

↑初代ちゃんのトマトの記事です。