ヤクルト地獄
皆さん
お久しぶりです。
比呂志だお。
話は変わりますが。
皆さん
ヤクルトをご存知ですか?
美味しいですよね。
一本飲んだら
まだ飲み足りないな~。
よしッッ!!もう一本ッッ。
ってなるよね?
それは自分の限界内での話…。
しかし。昨日
僕と地元の仲間達は…。
ヤクルトの…。
いや、人間の限界を越えた。
話の始まりはこうだ。
みんなでワイワイしていた時。
一人の友達が。
「なんか。ヤクルトの限界って30本らしいで。それ以上は体が拒絶して吐くらしいで。」
そんなバカな。
あんな小さい飲み物だろ?
70~80は行けるやろ?
と みんなはそいつをバカにした。
そう。
この時。誰かがその話になっとくしてやれば良かったんだ…。
そうすれば
これから起こる
地獄絵図を回避できたかも知れない…。
友達A「嘘つけや。そんなん俺やったら80はいける。」
友達B「はっ!?絶対無理やし。まず。30も無理やろ?んな、お前やってみろよ。」
友達A「いや。いけるやろ?んないけたらどうすんねん。」
友達B「いけたら。なんでもしてやるわ!!」
友達A「言うたな?んな買ってくるからな!!」
なぜ。僕はこの時止め無かったのか…。
ある意味。僕はワクワクしていたのかもしれない。
このワクワクは後に ワナワナに変わるという事は今は誰も知らない。
続く
お久しぶりです。
比呂志だお。
話は変わりますが。
皆さん
ヤクルトをご存知ですか?
美味しいですよね。
一本飲んだら
まだ飲み足りないな~。
よしッッ!!もう一本ッッ。
ってなるよね?
それは自分の限界内での話…。
しかし。昨日
僕と地元の仲間達は…。
ヤクルトの…。
いや、人間の限界を越えた。
話の始まりはこうだ。
みんなでワイワイしていた時。
一人の友達が。
「なんか。ヤクルトの限界って30本らしいで。それ以上は体が拒絶して吐くらしいで。」
そんなバカな。
あんな小さい飲み物だろ?
70~80は行けるやろ?
と みんなはそいつをバカにした。
そう。
この時。誰かがその話になっとくしてやれば良かったんだ…。
そうすれば
これから起こる
地獄絵図を回避できたかも知れない…。
友達A「嘘つけや。そんなん俺やったら80はいける。」
友達B「はっ!?絶対無理やし。まず。30も無理やろ?んな、お前やってみろよ。」
友達A「いや。いけるやろ?んないけたらどうすんねん。」
友達B「いけたら。なんでもしてやるわ!!」
友達A「言うたな?んな買ってくるからな!!」
なぜ。僕はこの時止め無かったのか…。
ある意味。僕はワクワクしていたのかもしれない。
このワクワクは後に ワナワナに変わるという事は今は誰も知らない。
続く
