カルディーコーヒーの輸入クリスマス商品が、とっても可愛かったです
( ´艸`)

クリスマスオーナメントのようで、中にお菓子が入っています

毎年お楽しみプレゼントを仕込んだら、姪っ子は喜んでくれるかな♪
と思い付き購入しました
(*^ー^)コインのデザインのチョコレートが入っていました(^O^)♪
昨日は、ふたご座流星群の日でしたね(@^▽^@)
9時半から10時半まで夜空を眺めていました

家から眺めていたので見渡せる範囲が狭かったのですが、流れ星を3つ見ることが出来ました!

願い事と言えば、、流れ星が見れますように。と念じていたので
叶いました!

ご覧くださり、本当にありがとうございました(‐^▽^‐)
クリスマスまであと10日ですね。良い日々をお過ごしください
次は、クレイで作ったクリスマス飾りを載せたいと思います。
もう10日きってしまったので急ピッチで制作します☆
今日は、『 ピアノ・ソナタ第1番 ハ短調 op.8 第3楽章 』です。
(合っているか不安です(;´ω`)間違っていたら、後日訂正します!)
Piano Sonata op. 8, third movement
作曲 カロル・マチエイ・シマノフスキ(Karol Maciej Szymanowski)
1882年10月6日 - 1937年3月29日
ポーランドの作曲家
職業 作曲家
Szymanowski's Piano Sonata
演奏:ラファウ・ブレハッチ
ポーランドのクヤヴィ・ポモージェ県にあるナクウォ・ナド・ノテチョン(人口約2万人)にて、敬虔なクリスチャンの家庭に生まれました。両親とも音楽家ではありませんが、ブレハッチは幼い時から教会のオルガンを弾くようになり、教会牧師の勧めで4歳からオルガンを、5歳からピアノを始めました。
2007年来日公演時のインタビューで、彼は「バッハのオルガン曲に魅せられて、音楽の探究を始めた」と語っています。
一見したところショパンに雰囲気がよく似ていると指摘されました。ブレハッチがショパンになんとなく似ていることは2005年のショパンコンクールでも話題になりました。 (参考 wikipedia)
Prawdę mówiąc - Rafał Blechacz: kocham grać na fortepianie
演奏や手の形もそうですし
お話されている雰囲気も、ショパンに似ていると言われるのが分かるような気がします。
どこかで読んだのですが、
ショパンは演奏時、鍵盤の上を蜘蛛が這うような手の動きだったと聴衆者の一人に表現されています。
インタビューをされているお部屋が、白を基調とされていてとても素敵で憧れます

(*^^*)



