メリークリスマスです(^O^)/


どうにか、クリスマス飾りをいくつか作り終えることができました
(‐^▽^‐)
このバラは、姪っ子が遊び終わり散乱していたクレイで作ってみたら出来ました

そして、可愛らしいリボンの力を借り、オーナメントができました(*^▽^*)
棒に吊るして壁に飾るとなかなか可愛いらしいと思っています(*゚ー゚)ゞ
(結構気に入っているデザインなので、楽しみの一つとして、人知れずどこかで販売してみようと思います(^^) それ以外にも、溜まって来てしまう絵や他に制作したものも。作るばかりで困るので
('-'*)ゞ 来年は、とりあえず挑戦してみます(*^.^*))
こちらは、少し大きめでフックに掛けておく壁飾りと言った感じになってしまいました。。ゴールドのリボンは他の材質のものに変えようと思います( ・(ェ)・)
ご覧くださりありがとうございました(^-^*)
寒いですので、ご自愛下さい


今日はバッハのオルガン曲です。
ヨハン・ゼバスティアン・バッハ(Johann Sebastian Bach)
1685年3月31日(ユリウス暦1685年3月21日) - 1750年7月28日)
18世紀のドイツで活躍した作曲家・音楽家
ジャンル バロック音楽
職業 作曲家、オルガニスト
担当楽器 ピアノ、ヴァイオリン、ハープシコード、オルガン
バッハは、ドイツのアイゼナハの町楽師でありルター派の音楽家のバッハ家の一員であるヨハン・アンブロジウス・バッハの8人兄弟の末子として生まれました。アイゼナハ周辺にはバッハ一族80余名が生活しており、同姓同名の者もおり、そのことはバッハ史研究の難易度を上げています。
バッハが9歳の時に母が死去し、父は再婚したもののバッハが10歳の時に死去しました。バッハはオールドルフの兄ヨハン・クリストフの家に引き取られて勉学に励みました。
1700年にドイツのリューネブルクに移り、修道院付属学校の給費生となりました。
バッハの器楽曲の中でもオルガン曲は歴史的に重要です。生前のバッハはオルガンの名手として著名で、その構造にも精通していました。また、聴覚に優れ、教会堂やホールの音響効果を精緻に判別できたため、各地でオルガンが新造されたり改造された際にはたびたび楽器の鑑定に招かれ、的確なアドバイスと併せて即興演奏をはじめとした名技を披露し、聴衆に圧倒的な印象を与えたと伝えられています。
『故人略伝』が伝える有名な逸話として、1717年、ドレスデンにおいてフランスの神童と謳われたルイ・マルシャンと対戦することになった際、マルシャンはバッハの余りに卓越した演奏に恐れをなして対戦当日に逃げ出し、バッハの不戦勝となったと言います。
《フーガ ト短調 BWV 578》
ステンドグラスが素敵なのでのせました♪
くるみ割り人形 (Complet Ballet)
可愛らしいので載せました☆
では、良いクリスマスの日を(^^)/




