子どもが体調悪いときや怪我の時に、
「寝ないと学校行けないよ!」
「怪我が悪化すると切らないと行けなくなるかもしれないから清潔にしないと!」
などを親切のつもりで言ってきたんだけど。
子どもには脅しに聞こえて心理的に怖がらせてるんじゃないかな。
言い方の問題なのかな。
不安になってきた。
子どもなかなか自律神経乱れから復活しないし。
心理的な要因かな。
治らないから余計に「寝ないと自分が困るよ!」って言ってしまう。
寝なさいと言われても理由が分からないだろうから、寝ないといけない理由を細かく説明してるつもりだったけど、
子どもにとっては怖いと感じさせてたかな。
家にいるより学校が楽しいと言ってるのは、
学校では遊べるからって理由でなくて
家では窮屈なのかしら。。