給与カット(お金減らす)とかどうでもいい。
やっぱり接待ってなくならないよねっていう。
政治家ってやっぱりこういう事してるんだな、育ちなのか環境なのか感覚がやっぱ自分と違うよなっていう。
政治家の息子だったらそういう繋がり当然使うよねっていう。
まぁコロナ渦でこういうニュースはずっしりと疲労にも似た感覚になる。
この事で個々の政治家に対する信用を失った事が問題
信用がお金になる時代。国民の信用価値が給与数カ月分とか何割カットって。。。
国民の信用とはその程度って事とも捉えられる。
思えば、再選するにあたっては応募する地区の必要な票があればいいのか。
全国民の投票では無い。そう思うと妥当な金額な気もしてきた。
もう2度と政治の世界に踏み込んで来るなよって思ったけど当選している以上、ベースの信用値がそこにあるし、
謝罪と誠意を見せた感じで演説すれば次こそは大丈夫、クリーンな政治に期待しようなんて
変なバイアスかかってむしろ再選しやすそうだな。
さてさて当の本人達は信用回復に向けた挽回行動するのかしないのか。
する必要に迫らすのも迫らせないのも国民次第。
やっぱり選挙に行くべきだ。SNS時代。
近い友達、存在が選挙行ってたら興味持って行くでしょ?
きっかけはどこでもいい、あの人が言うなら、この人が言うなら・・・連鎖反応が時代を変えてくれると信じてる。
人口数では負けるけども、面白い事に結託力のポテンシャルは確実にSNSを使う若者に軍配が上がる。
面白い事が起こるかもしれないって話。
もっーと、もっと!もっーと、もっと!もっーと、もっと!
もっと!
そうです、甲子園のアゲアゲホイホイが好きなんです。