話が前後してしまいますが…



私が里帰り中、夫とLINEしていたところ…
急に夫が
「ちょっと電話で話したいことあるんだけど…」とLINEしてきました。


この時点でなんか嫌な予感しかない。



その後、電話で衝撃発言…

「従兄弟から大学の奨学金の保証人になって欲しいって頼まれたんだけど…」と。


え、えぇーー?ちょっと意味がわからない。


奨学金の保証人って結構責任重大だよね?

時期的にちょうど今くらいだったかな?
その話を聞く1週間くらいまえにテレビで奨学金を当人が返せなくて、支払い義務のある保証人にまでおりてきて、その保証人も結局払えなくて…というのを見たばかりで、まさかその保証人の話が夫にくるとは思わず…


お金の絡む保証人には安易になってはいけないと思っているので、簡単にOKとは言えない。


というか、夫の従兄弟っていうのが…クセの強いおばさんの息子。


そのおばさん、当たり前のように夫(おばさんからみた甥っ子)頼むように言ったんだろうなっていうのが想像ついた。



っていうか、なんでその奨学金の保証人がうちなわけ?

これからこっちも子供産まれて、余計に簡単には保証人になんてなれないわ‼️



しかも、その子には社会人の兄がいるわけで、その兄に頼めばいいわけで、なんなら働き盛りのおじさんとかおばさんとかいるのに…


なんで、うちなの⁉️


あの時の怒りは未だに忘れられない。




その前にそのおばさん…私たちに結婚のお祝いや祝福の言葉すらかけて来なかった。


頼む時ばっかりって感じが余計にイラつきました。



結果的には保証人にはなりませんでした!


だって、他に該当者がたくさんいたし。



誰も居なかったら、保証人になるしかないか…と夫と話しましたが、ならなくて本当に助かった💦