
さて
「マイナンバー」にて
お国政策により発足となりました「マイナンバー制度」ある意味、遅いかな…とも思いました

かくゆう自分が聞いたのは、言葉は、違えど(国民総番号制でしたので)30年前位だと思います
当時としては、「人と言うより品番みたいで嫌だなぁ~」って印象でしたが、記憶にある「年金の記載ミス」等によって受給に手間取るの問題が出ている昨今だと仕方がないのかなぁ~とも思います
賛否両論ありますが、根本は、「政府やお役所機関がしっかり管理、漏れが無い!」と思う叉は、信用するしか無いですね
余分な事や不正をしなければ今まででもよかったと思いますが、色々ありましたからね

今後、どの様に成りそうか?を想像するにカードを携帯しているならば(常日頃に)所在や行動、収入源、身分証明等、が簡単になる反面、紛失、盗難での対応や被害(損失等ですね)がかなり急増するのでは?
と予想します
重要事項が一つに集約するとそのものの、重要性がかなり重くなります
簡単に扱える為ですが、逆に多数の手続きが必要であれば、個人セキュリティになるので、なかなか難しい問題ですが、「慣れ」になりそうですね
改めて
「便利になるから不便になる」
事が、これからも増えるんだなぁ~と感じます
