ごじごじの語り場 -30ページ目

きたー!でたー!

ついに、私の吸っているタバコにも「死んでもいいなら吸えよ」みたいな文章が・・・
愛煙家にとっては住みにくい世の中なのですね。

ついつい

できるだけというか、ぜったい、私の中で炭酸ドリンクは飲まないと決めていたのですがだめだな~おいら・・・
期間限定とか新商品とかって出てきちゃうと(写真はコカ・コーラレモン・・・うまいんだこれが)我慢できなくなっちゃってついつい誓いを破ってしまう、ダメ人間ですわ~


orange pekoe

マジで梅雨なのか~?


真夏に突入したような毎日・・・


この時期になると、必ず、車のCDチェンジャーの


マガジンの中に必ず入れるCDがあるそれは


アーティスト: orange pekoe, Kazuma Fujimoto, Tomoko Nagashima
タイトル: Organic Plastic Music

太陽のかけら、やわらかな夜、bottle、がお気に入りです。


この3曲は歌えるぐらい聞きまくりました。


orange pekoeといえば、悔しい思い出が・・・・


それは昨年の夏、UMK ジャムナイト


「orange pekoeが宮崎上陸じゃーーー絶対行かねば!!」


と思い、心の準備もし、行く気満々だったのに・・・


急な仕事でいけなかった・・・。


ということが・・・


また来ないかな~?


今年はDo As Infinityが目玉でやってくるが


行けるかなー?行きたいなー!!

喜んで・・・いいのか~ 本当に喜んで~

今朝というか昨夜というか


見ましたよ、コンフェデレーションズカップ、


予選ラウンドの大一番


日本 対 ブラジル(漢字で書くと伯剌西爾らしい・・・)


結果的には満足な2対2の引き分け。


大黒や不調だった中村俊輔もゴールを決めるなど


ホントに結果的には満足のいくもので喜ばしいことかもしれない。


しかーし、私、素人目に見て、世界との差はまだあるな~と


感じたのでした。


それは、一瞬の速さ、玉際での強さの差なのかなーと思う


その差は、ブラジルの得点シーンを思い返してみれば


歴然だと思う。


特にロナウジーニョが決めた2点目のゴール


あそこにつめていったアレックスは“間に合わないだろう”と


いう意識がどこかにあったのではないだろうか?


そこに、一瞬の速さで飛び込んできたロナウジーニョ・・・


少しのことだろう、この少しのことがゴールに結びついたの


だろうと思う。


W杯の本番になればロナウジーニョのような一瞬の速さと


玉際の強さを持った選手たちが日本の前に立ちふさがるのだろう。


この一年で日本代表がどのような調整をし強くなるかが


W杯でベスト8そして優勝を夢ではないものにする鍵だと思う。





PS.好き勝手書きましたがこれは日本代表に対する期待の裏返し


中田英と同じで叱咤激励っす。


いじめないでね。m(__)m

周りからのいらぬ声

いやー、マジでまいりますよ


おいらの仕事と現状をわかっていない人から


いらぬことばかり言われてむかつく限りです。


まずはおいらの現状と仕事についておいらに聞いてから


意見してください。


たぶん現状を聞いたら何もいえなくなるとは思いますが。


それでも何か言われるようならぶち切れます。


そんな勇気もありませんが。。。


こんなときにはこれでも読んで笑い転げてすべて忘れますか・・・。


著者: カズマ
タイトル: 実録鬼嫁日記―仕打ちに耐える夫の悲鳴