orange pekoe
マジで梅雨なのか~?
真夏に突入したような毎日・・・
この時期になると、必ず、車のCDチェンジャーの
マガジンの中に必ず入れるCDがあるそれは
- アーティスト: orange pekoe, Kazuma Fujimoto, Tomoko Nagashima
- タイトル: Organic Plastic Music
太陽のかけら、やわらかな夜、bottle、がお気に入りです。
この3曲は歌えるぐらい聞きまくりました。
orange pekoeといえば、悔しい思い出が・・・・
それは昨年の夏、UMK ジャムナイト
「orange pekoeが宮崎上陸じゃーーー絶対行かねば!!」
と思い、心の準備もし、行く気満々だったのに・・・
急な仕事でいけなかった・・・。
ということが・・・
また来ないかな~?
今年はDo As Infinityが目玉でやってくるが
行けるかなー?行きたいなー!!
喜んで・・・いいのか~ 本当に喜んで~
今朝というか昨夜というか
見ましたよ、コンフェデレーションズカップ、
予選ラウンドの大一番
日本 対 ブラジル(漢字で書くと伯剌西爾らしい・・・)
結果的には満足な2対2の引き分け。
大黒や不調だった中村俊輔もゴールを決めるなど
ホントに結果的には満足のいくもので喜ばしいことかもしれない。
しかーし、私、素人目に見て、世界との差はまだあるな~と
感じたのでした。
それは、一瞬の速さ、玉際での強さの差なのかなーと思う
その差は、ブラジルの得点シーンを思い返してみれば
歴然だと思う。
特にロナウジーニョが決めた2点目のゴール
あそこにつめていったアレックスは“間に合わないだろう”と
いう意識がどこかにあったのではないだろうか?
そこに、一瞬の速さで飛び込んできたロナウジーニョ・・・
少しのことだろう、この少しのことがゴールに結びついたの
だろうと思う。
W杯の本番になればロナウジーニョのような一瞬の速さと
玉際の強さを持った選手たちが日本の前に立ちふさがるのだろう。
この一年で日本代表がどのような調整をし強くなるかが
W杯でベスト8そして優勝を夢ではないものにする鍵だと思う。
PS.好き勝手書きましたがこれは日本代表に対する期待の裏返し
中田英と同じで叱咤激励っす。
いじめないでね。m(__)m
周りからのいらぬ声
いやー、マジでまいりますよ
おいらの仕事と現状をわかっていない人から
いらぬことばかり言われてむかつく限りです。
まずはおいらの現状と仕事についておいらに聞いてから
意見してください。
たぶん現状を聞いたら何もいえなくなるとは思いますが。
それでも何か言われるようならぶち切れます。
そんな勇気もありませんが。。。
こんなときにはこれでも読んで笑い転げてすべて忘れますか・・・。
- 著者: カズマ
- タイトル: 実録鬼嫁日記―仕打ちに耐える夫の悲鳴