ミニパジェロのブログ -5ページ目

ヘキサゴンをみてて

昨晩、娘たちとヘキサゴンを見ていて
ちょっとひとり思ったことです・・・かお
あの、カミジさんたちのハズレた回答を見てて、
ただオモシロイと感じてればよかったんですが、
なんかこれって、言い方かえるといじめかなーなんて。
いや、なんかそこまでいかないけど、なんだか
言葉じゃいえない、でも、同じ空気を感じるときがあるんです。

そこにきて、最後はらくだとかっぱでしょ。

あれは、いかにも小学生レベルのいじめのタネでしょ。

でもね、
私の中で、いじめは本当に許せないんだけど、
完全なくす事って、本当に難しいなあと思うんです。

いじめた、いじめられた人間の一人として。

でも、シンスケさん、えらいよ
そうした人たちをちゃんと違うステージにあげて
あげるんだもの。(スターにしてあげてるじゃない)

だから、ヘキサゴンは見ちゃうのかな。
ただ、おバカをいじめてるほかの番組は
はやく無くなるよね。

ウチのこぶたさんです

紹介します。
うちのこぶたちゃん(二女)です。


かわいいでしょ。
ホントの顔もおなじようなもんなんですけどね・・・

運動会

昨日、5月24日(土)は、
小学1年生の長女の運動会に行ってきました。

天気予報では、昼前後から雨との予報でしたが、
奇跡的に開始時刻頃は気持ちいいほどの快晴で、
その後少し曇ったものの、雨に降られず、すべての競技が実施されました。ニコニコ

さて、娘の成績はおいて置いて、
(自分でも、足が遅いとわかっているようです。
でも、ダンスは一生懸命やってる様子がとても健気でしたけどね)
ちょっとジーンさせられる場面がありました。
それは、小学6年生の赤組、白組の両応援団長が、
運動会の閉会式が終わってから、自発的だと思うんですが、
自分たちのチームの子に(多分、お礼の)挨拶していたんです。
もちろん、彼らにとっては最後の小学校での運動会。
競技はもちろんのこと、団長として応援合戦にも一生懸命だった彼らは
もう思い残すことなく、その勤めを果たした達成感からか
感極まって挨拶の後に涙してました。
(少し離れたところから見ていたので、話の内容はすべて聞き取れなかったのが
とても残念でした)
なーんだか、『小学生ながらにしっかりしてやがんなー
最近の子供は』って感動と同時に感心させられちゃいましたよ。!!

子供たちを際し置いて恐縮ですが、
結構、疲れましたよ。
でも、いいかな、年に一度くらいこうしたのを見るのもね。ラブラブ