ああ、皆さん、雪ってなんて素敵なんでしょう!
南国と揶揄される九州よりおはようございます。
ええ、こちらもお飾り程度で雪、降ってます。北陸地方の皆さまお困りのご様子なので、こちらにもう少し降って頂いてもよいと思っております。
だってねえ、気温、最高1℃とかなんですよ。
最低気温はマイナス7℃とかなんですよ。
なのに湿度は90%超え。素晴らし過ぎる。
なにを言っているのかこいつはと。
なると思うのですが。
まず、気温。
東京が5℃、寒いです~
とかほざいているとき。
九州の気温、もっと低いで。
それに
東京が寒いですとかほざいているとき、
九州、湿度は
恐ろしく低いですし、
その低さは
ぷりぷりお肌の小学生でもひび割れる乾燥、
ついでに東京が
暑いですとかほざいているとき。
九州、湿度は
恐ろしく高い。
夏は空気が蒸し風呂の盆地。
今、念の為「盆地」を検索してみたんですけど
日本各地、盆地多いですね。
皆さまのところも
こんなにも
夏は「蒸し」暑く
冬は「カラッカラに」寒い
んでしょうか。
いや別に
マウント取る気はないんですが、
東京がマウント取ってくるのは
モヤモヤすると言うね(笑)
過去上京していたおり
四季の何れも暮らし易すぎて
感動していただけにね、
東京が気温やら天気やらで
ウダウダ言うのは
腹が立つ(笑)
皆さまご存じでしょうか。
都会と田舎では、
雨粒のサイズも違うんですよ。
関東在住の方と新潟に出掛けた折、
雨がまあ、
脛位に跳ね返るようなのに遭遇しましたところ、
天変地異かと大騒ぎされましてね。
…いや、田舎では普通ですが?
何のための雨靴ですか。
長靴である理由は。
この「関東在住」の方は
わたくしめが九州出身と知るなり
「九州生まれがそんな色白な訳があるが!」
と宣う御仁で。
冗談にもほどがあるというものでございます。
昨日は九州にあるまじき
雪見風呂を堪能して参りました。
源泉掛け流し
毎回入れ替えの家族露天風呂。
毎度30分待ち程度の混雑具合なのですが、
流石に昨日は暇そうでした。
それはラッキーだったのだけど
内風呂露天風呂ともに
大理石/岩風呂の背が冷たすぎて
湯まで冷えると言うね(笑)
桶が零下なら
そりゃ温もる訳がないなと。
それでもレアな雪見風呂に
気持ちは逸るというものです。
