「笑顔」に変換@大学生日記 -62ページ目

車中シャベリッパナシ

私が幼いときのことです。

三半規管が発達していたのか、ものすごく車酔いする子でした。

祖父母の家に行くのには車で1時間ほどかかるのですが

ほぼ毎回青ざめてました鈊

あれは小学校の中学年くらいのときのことです。

おじいちゃん、おばあちゃんと私の家族で車に乗っていたときの話です。

酔いそうな私は、気を紛らすためにやっていたこと。

それは『しゃべり続けること』でしたにゃー



今考えたらみんなそれを聞くのをよく耐えたな…

ひたすらしゃべり続けてました(´・ω・`)



これが体力有り余る行きしだったのですが、帰りしは疲れてぼーっとしていました。


そのときおじいちゃんに言われたのは
「なるちゃんの実況中継が帰りはなくなったね」




うほぅ!!( ゚ω゚ )

私は優しい大人に囲まれて育ち、本当に幸せ者ですチューリップ赤

そんな私は大人になって
【そういえば成人じゃ】

今、選挙カーでしゃべりまくっています。

選挙カーに乗っていると、普段とは違った視点で町中を見ることができます。



『頑張れ!』と声をかけてくれる人

手を振ってくれる人

笑顔で迎えてくれる人

そのご厚意のありがたさが身に染みて分かります。



いろんな人とハイスピードで出会えるので、そこに楽しさを感じています。

そしてしゃべりまくること…

昔とったキネヅカなのか(´・ω・`)

選挙運動も残すところ後2日!!!

すべては適時適所でDO!

友だちYが書いてた日記

以下抜粋

~~~~~~~~~~~

ここ数カ月、自分についてたくさん考えました。
そして、まだまだ足りないことがたくさんあることに
気づき、気づかされました。

そりゃもー喜怒哀楽の連続^^

だけど、受け入れます^^

逃げるのはもうおしまいです^^

だから、もう、止まりません^^

ワクワクは止まらないのです^^

何が言いたいかっていうと、



<広い世界を見るのだ!>


~~~~~~~~~~~

この日記を書いたYは何かを気づいたのだと思います。

自分のことを100%分かってくれてる人なんているわけがない。

だって自分は自分だから。

けど、客観的に私を見ることができるのは人です。

人から言われたことを受け入れることや、自分の中で噛み砕いて
『自分も他人も見える私』を作り上げることって素敵なことだと思いますチューリップ赤

そして自分を信じるしかない( ゚ω゚ )

自分はこれなんだろうなって思えるようになること。

考えて考えて出した答えは絶対意味がありますキラキラ

今あたしは、いろんな人と出会えたことに感謝してますチューリップ赤

すべてのことは必要なときに必要な場所でおこるのです(*>ω<*)

ワクワクじゃー(o^Д^o)

夜の迷い子

今回、初めて夜間の授業を履修しました本


「地域政策論」という授業でするん


18時から授業が始まるので

席に座っていい子にしてました笑

その教室には昼間主の友達が二人いましたくま


しばらくすると先生が教室に入ってきて

レジュメを配り始めました。


見るとそのレジュメはすべて英語

「は?地域政策って…どこの地域ぞΣ(゚д゚;)」と思っていると

出席確認のときに名前が呼ばれないぇ...?


先生に「すみません、名前が呼ばれないんですが」と言うと

受講者全員の前で教卓に呼び出されました汗


発覚した事実は、私が教室を間違えていたということ


ペコペコと教室を出て、正しい教室に行きましたダッシュ

注目を浴びつつ教室に入り席に座りました。


すると受講者が持っているのは六法全書

「はうっぽかんぽかん))地域政策って法世界へのいざない系!?」

などと思っていると【うそです。そんなこと考える暇はない】

また昼間主の友達がいたので聞きました

「ここって地域政策の教室よね??


すると

昼友「え、ここは家族法の授業よ。

なんか、教室変更になったらしい」


「ーキター(下手)!


ということで、また教室を探し始めました。

迷える子羊(子豚)手描きふうぶた


やっと変更後の教室にたどり着きました。

そして扉の前に立ちはだかる担当教員とご対面。


先生「あ、これは外部講師の人が来てるから、もう入っちゃダメやれやれアウト!


と、門前払いされましたオワタ


2つも違う教室を訪問し

しかも若干授業を受け

最後はいるべき場所から追放されたっていう…


そんなオチいらねorz


夜の者になるにはまだまだですなギャル