オーストラリア産 Pinot Noir
ここ最近、オーストラリアでは貴重な品種Pinot Noir(ピノ・ノアール)が人気を集めていきました。
最近注目されているワインとして、ジェムブローク(ビクトリア州)のおよそ25km北にあるティモ・マイヤーさんが所有する小さなブドウ園で作られたワイン。
最高の仕上がりといわれている、2003年のジェムブロークマイヤーブドウ園
のピノ・ノアールからの ”2003 Mayer Vineyard PINOT NOIR”は、
きめ細かいこのブドウ園のピノを使い完璧な甘さで仕上がった素晴らしい一品です。
甘いチェリーとバニラの香りが上品なタンニンとマッチしまろやかな口当たりで
最高のワインをつくりあげました!!!
飲んで見たくなったでしょう?? お試しになりますか?
最近注目されているワインとして、ジェムブローク(ビクトリア州)のおよそ25km北にあるティモ・マイヤーさんが所有する小さなブドウ園で作られたワイン。
最高の仕上がりといわれている、2003年のジェムブロークマイヤーブドウ園
のピノ・ノアールからの ”2003 Mayer Vineyard PINOT NOIR”は、
きめ細かいこのブドウ園のピノを使い完璧な甘さで仕上がった素晴らしい一品です。
甘いチェリーとバニラの香りが上品なタンニンとマッチしまろやかな口当たりで
最高のワインをつくりあげました!!!
飲んで見たくなったでしょう?? お試しになりますか?
BYO
オーストラリアのレストランでは、アルコール類を扱う(お客にお酒を出す)ライセンスの取得が厳しいため、レストランがいちいちライセンスを取らずに、お客さんが自分で好きなお酒を持ち込める、BYOのシステムがあります。これは「あなたの好きなお酒をお持込ください」ということで、
楽しく飲みながら食事ができたらいいじゃないかと考えからきており、ワインは消費をかなりのものです。
BYO=Bring Your Own の意味。
「食事を楽しむためには、日頃からお気に入りの1本が必要」と考えるお客さんやレストラン・オーナーがおおく、高級レストランでも『BYO可』なんてあります。
夕食前になるとボトル・ショップで買ってきたワインを持って、レストラン街をウロウロするオージーの姿がよくみられます。。。実は私もその一人かも???
楽しく飲みながら食事ができたらいいじゃないかと考えからきており、ワインは消費をかなりのものです。
BYO=Bring Your Own の意味。
「食事を楽しむためには、日頃からお気に入りの1本が必要」と考えるお客さんやレストラン・オーナーがおおく、高級レストランでも『BYO可』なんてあります。
夕食前になるとボトル・ショップで買ってきたワインを持って、レストラン街をウロウロするオージーの姿がよくみられます。。。実は私もその一人かも???
オーストラリアブティックワイン
Hello! はじめまして。Danny Kobayashiと申します。
私が経営するaustraliawine.com.auでは、最高品質のぶどうだけを扱うワイナリーで限定生産される、こだわりのブティック・ワインをお届けしております。
弊社では数多くのワイナリーを一箇所、一箇所、訪問し、生産者やオーナーから直接お話を伺った上で、良質のワインのみをご紹介・直送いたしております。
ブティック・ワインのほとんどは未だ日本のお店では販売されていないものが多いのですが、数多くの日本のレストランでは既にご愛飲頂いております。そのクオリティーの高さはInternational Awardを受賞するほどです。
今回は、その中でもQueesland(クイーンズランド)州にて、お勧めの‘Amber Hill(アンバーヒル)ワイナリー‘をご紹介いたします。アンバーヒルは、ブリスベン・ゴールドコーストより、車で3時間ほど内陸に入った、Stanthorpe(スタンソープ)という地域です。
標高約1000mに位置しており、冷涼気候で土壌が花岡岩層(グラナイト・ベルト)という理想的なワインの産地です。
1996年に実施された豪州ワインのフレーバーと土俵に関する調査では、最高のレベルという評価を得ています。
ワインメイカーのJim(ジム)とオーナーのGraham(グラハム)さんらの手によって、丁寧に造られたこのワインは、地域のワイナリーで採れたぶどうの味がそのまま生かされています。そして、そのブドウ畑はデリケートな環境を守るべく、彼らの手によって常に厳しく管理されています。
3月、オーストラリアはいよいよ秋を迎え、全国で本格的にぶどうの収穫が行われれる季節となりました。
アンバーヒルでは、オーストラリアを代表する白ワイン‘シャルドネ‘はすでに収穫され、タンクにて熟成されています。
2006年ビンテージが楽しみ!興味のある方はぜひメールください。
今サンプルを発送キャンペーン実施中!
詳しくは是非ともwww.australiawines.com.auをご覧下さい。
また、
▽OZの葡萄やワインの生育の様子や、今ホットなワインは何なのか?
▽どこのワイナリーの何が美味いか。安くても美味しいワインは何? 等々、ワイン・ワイナリーのことでしたら何でも聞いてください!
各ワイナリーからのとっておきのNewsを貴方だけにこっそりお教えします。
----------------------------------------------------------------------
e-wineonline Pty Ltd/Danny Kobayashi
TEL:+61 421017094 (+61はオーストラリア国番号)
FAX:+61 755642102
Eメールアドレス:ajh@bigpond.net.au
私が経営するaustraliawine.com.auでは、最高品質のぶどうだけを扱うワイナリーで限定生産される、こだわりのブティック・ワインをお届けしております。
弊社では数多くのワイナリーを一箇所、一箇所、訪問し、生産者やオーナーから直接お話を伺った上で、良質のワインのみをご紹介・直送いたしております。
ブティック・ワインのほとんどは未だ日本のお店では販売されていないものが多いのですが、数多くの日本のレストランでは既にご愛飲頂いております。そのクオリティーの高さはInternational Awardを受賞するほどです。
今回は、その中でもQueesland(クイーンズランド)州にて、お勧めの‘Amber Hill(アンバーヒル)ワイナリー‘をご紹介いたします。アンバーヒルは、ブリスベン・ゴールドコーストより、車で3時間ほど内陸に入った、Stanthorpe(スタンソープ)という地域です。
標高約1000mに位置しており、冷涼気候で土壌が花岡岩層(グラナイト・ベルト)という理想的なワインの産地です。
1996年に実施された豪州ワインのフレーバーと土俵に関する調査では、最高のレベルという評価を得ています。
ワインメイカーのJim(ジム)とオーナーのGraham(グラハム)さんらの手によって、丁寧に造られたこのワインは、地域のワイナリーで採れたぶどうの味がそのまま生かされています。そして、そのブドウ畑はデリケートな環境を守るべく、彼らの手によって常に厳しく管理されています。
3月、オーストラリアはいよいよ秋を迎え、全国で本格的にぶどうの収穫が行われれる季節となりました。
アンバーヒルでは、オーストラリアを代表する白ワイン‘シャルドネ‘はすでに収穫され、タンクにて熟成されています。
2006年ビンテージが楽しみ!興味のある方はぜひメールください。
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詳しくは是非ともwww.australiawines.com.auをご覧下さい。
また、
▽OZの葡萄やワインの生育の様子や、今ホットなワインは何なのか?
▽どこのワイナリーの何が美味いか。安くても美味しいワインは何? 等々、ワイン・ワイナリーのことでしたら何でも聞いてください!
各ワイナリーからのとっておきのNewsを貴方だけにこっそりお教えします。
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Eメールアドレス:ajh@bigpond.net.au


