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私はもともと降圧剤を使っていますが、ここのところ、医者の前に座ると血圧が高くて、ついに薬を増やされてしまいました。
出された薬を見て、ちょっと引っかかる感があったのですが、それが何か思い浮かばずに帰ってきてしまいました。
帰ってきて1時間後、思い出したのです。
あれこの薬、前回飲んで具合が悪くなって途中で服用を中止した気が服用すると確かに血圧は下がるのですが、立ちくらみ、頭痛、だるさが起こり心拍数が増加するのです。
医者は、服用すると心拍数が減少するはずの薬で増加は変だ。
薬のせいじゃないのではと服用中止に難色だったような。
今回の薬が本当に同じ薬なのかにも確証が持てなかったので、とりあえず服用することに決めました。
服用してからしばらく。
立ちくらみ、頭痛、だるさ、心拍数の増加が表れ、体が細かく痙攣し始めました。
心拍数が95104。
朝から晩まで続くので疲れてしまい、夕方から寝込むほど辛くなりました。
やっぱり、薬のせいかでも、医者が好意で処方してくれた薬なのに断ったら、医者が気を悪くするかも。
言わずに我慢すればいいか薬を飲み続ける選択をしようとする私にストップをかけた子供達。
ちゃんと、断ってこい言われて受診を決意したものの、断らなければならない。
が気になって昨夜は一睡もできませんでした。
小心者な私です。
なんだか、調理師の友人のプライドを守ろうと生焼けの海鮮ピザ食べてアナフィラキシーショックになった時の自分を想い出しました。
あの時、他の友人に友達を信じていないと言われたのも思い出しました。
それがなぜ信じていないことなのか解らんかったけど結局、受診する勇気が無く、電話で服薬中止の許可をもらって倒れ093877こむように布団に入って就寝しました。
具合が悪くなったら、すぐ病院に来いよ。
と、医者に言われて信じるという言葉の意味が少しわかった気がしました。
ちなみに私は体質的にこの薬が合わないらしく、今後入院等でこの成分の薬を処方されないように注意が必要だそうです。