もう、ブログの書き方がわからないのだが、これでいいのかな・・??


ううん、何から切り出せばいいんだろう。。


今、むっしょうううに・・ラーメン食べたいことでもないし、俺は別に家庭以外ではリア充ではないしw
セックスレスだし、北海道で(道内で)水稲農業やってる以外何のとりえもないブタゴミなんだけれどもw、
何でか知らないけれど急にブログ書きたくなってブログ書いた。

かといってフェイスブックやツイッターをやって、リアルリア充自慢をしたいわけでもない…


かといって俺はこんな地で(場所は北海道滝川市のすぐ近くです)俺はこんなイカス農業してて、農業ってべらんめい!やめらんんねえェェェッッッ!!っていうご活動を、


されて、

おらっ
しゃられ
られる、


…ワタスでは




ない・・・




まあ、俺はアホなので、アホなことしか書けないですけれど、俺は、俺であり、

セックスにただ憧れを抱いている中年




なんだけどw


なんかね…せっかく米作ってるのに、農協や業者に卸すだけが米農家の仕事か??
と思うんです。



米・・・俺なんかかんかしたいんだけど、アイディア募集中です





米っていう字、なんかけつの穴に見えてくるなw



いやマジでなんかいいアイディアないかなあ・・・

題名に”風俗”って書いてあるから嫁に言いにくいんだけどさw


”風俗行ったら人生変わった”っていうスレッド。



読んだわ~。マジで面白い!



最初はスレ主に共感出来なかったんだけどw


なんていうか、それぞれの出てくる人物が!魅力的でいい!、まずはスレ主の(司馬)遼太郎君


彼は29で、いまだ童貞でいつも心臓がバクバクでとても不器用で超がつくほどくそ小心者だけど、性格は実にわかりやすくて、バカ正直者で超クソ真面目で一本気で、時には悪いヤクザをも倒すような骨太な勇気を時々かいま見せる、少々アニメオタで大の歴史オタでもありーの、キュートでやさしい男



内容といえば、

ようは簡単に言うと悪いチンピラから巨額の金をまきあげれれている一人の素朴な”かよ”(佐藤かよに似ている)という女性を、悪の手から(友達の手もかりながらも)スカッと、軽快に、爽快に救い出すストーリー。




なんといっても物語の中盤で出てくる大阪なまりの晋作(しんさく君)が最高にいい、

かっこいいっていうのは彼のためにあると思うw


このスレッドの本当の主人公的存在、歩く魅力的な男


ようは”かたき討ち”の物語なんですけどね!



これは文句なしにハリウッド映画にも自信をもって出したいレベルだと思う!


本物(実話)っていうのは、本当に面白いな~と思いました。

いやーびっくりした叫び


椿のブログ

すっごい長い鼻毛取れた~爆弾

(右のひょろっとしたのが、そうです)


お、おれのじゃないけどねーにひひ


なんだか、もう去年のことだか今年の事だか覚えてないですけれど、クローズZEROにはむちゃくちゃはまってしる自分が居ます。35歳なのに…ガーン


もう興奮しすぎてしまって、大昔にyahooのレビュー書いたんですけれど。それはいまだに、頑丈に残っているみたいです(笑)


今回は源治…、芹沢たちが…卒業


じゃあ・・・クローズZEROⅡが終わればⅢができるのか?と言うのはやっぱり謎ですし、原作者自身は考え方もかわって、春道編ひょっとしたらやるんじゃねーのか???って言う見方も出てきてますが、本当の所はどうなんでしょうね?


もし仮にⅢが出きるとしたら、個人的にはまたオリジナルでいってほしいなって言う希望がありますが。ひょっとすると「既存のキャラ」でⅢをやることになる可能性も、あるといえばあるので、個人的にその可能性でどういうものができるのかうんぬんを、手探りで追ってみたいと思います。


いや…、と言うよりはこうなったら面白いんでないかい?って言う勝手な予想ですが…

(北海道弁まるだしだな)



主人公達がオリジナルキャラである可能性はまあありますが、 既存のキャラを使うとなると、候補は(以下は、勝手な予想で) (以下は某掲示板にも、私が夜中暇だったので書いたのですが、それをまとめました) 知らない人に、ブログに書いたら?って言われたので…ガーン

■木津京介
春道が鈴蘭に転向する前の県南が舞台で、リンダマンがなにかしらの理由で
木津とばったり出会ってても面白そう。もちろん若い頃の陣内公平も出てくる。
画面せましと、暴れまくり…。その頃のパルコの髪型が全然違う感じで出てきたりする


■海老塚三人衆
源治達が卒業してから、それなりのイザコザがありそう。
個人的に本城俊明の恋バナが観たい。
抗争的に大きな争いにはなるかならないかは知らないが、
短編「キク」のような物語にはなりそう


■源治、芹沢達の昔話
時男とのからみが観たい。
昔の源治は想像しやすいが、芹沢は比較的しずらいので、
是非昔の姿を見てみたい


■桂木源次郎
6人しか一派はいないが、この人が一番Ⅲの映画の主役にしやすそうな気がする…
はちゃめちゃ痛快ギャグになりそうだが…(;^-^)
坂東もリンダも出しやすそうだし、絡みやすそうだし
芹沢とも絡んでほしい

勝手な意見でごめんちゃい皆<( )>



…まあ、結論的に、クローズは最高です!


だれか、一緒にクローズ話せんかい?(笑)

あああ、誰かこれとばくってー



椿のブログ

ああ…マッキントッシュのアイブック・・

「iBook G3 800MHz 12.1インチ【M8861J/A】HDD:30GBメモリ:128+512MB」

とー・・(osx10.2、その他もろもろ)付きだからー… ケーブルもAIRMACカード互換(新品)も箱もついてるからーぁ・・・


オークションで買ったけれど、結局使わなかったのだ。

画面もきれいだよ~!



抽選一名さまです。

お待ちしておりま~す!ヾ(@°▽°@)ノ



以上… ただの宣伝でしたorz





……甘いか





椿のブログ

深夜放送…といっても、もう朝ですにひひ

ボクはずっと何をしていたかと言うと、「青色申告」(あおいろしんこく)と言う農業の簿記上の処理をしていたのです。さぼっていたので、えっらいおそくなった・・ドクロ


こうやって深夜まで起きてると、なんだか思い出さなくてもいいことも思い出したりして、おもむろに酒を取り出したり・・(そうそう・・ぶり返したようなやあな気分だから…というのは絶対ウソで(苦笑))

ただグビッと飲みたいだけなんだけどガーン


あとは唐突にエロ動画、エロ画像をガン見だしたり、「あーーー…あのときなんで俺あれやんなかったんだあーー・・」とか( 突然 )思ったり、なんかこんな遅くまで仕事をしてるのが急に誇らしくなってしまったり(ただ怠けてたツケが返っているだけなんだけどガーン)なんだかいろんなこと、考えてました。

おれこんなんでいーのかとか


なにかをしてると突然なんの脈略もなく、何かが沸いてくる



不思議・・



そういや、突然こんなこと考えてました・・


実際ボクの周りは、すごく優秀な人が多くて(これは本当。ちょっと困ってたことなのだ)、

ボクの能力はその方たちに比べると、もー・・もー・・月とスッポンの差だけれど、


そんな中で「下手糞な歌」を堂々と歌うことができたらな。。と

他の世界を一切遠ざけた、誰にも見られたくない内緒の笑顔で決意をしたかも、知れないです・・・      

うん・・

・・たぶん誰かが・・  ぼくかも・・  …いやいや、それは内緒です





脈略なく、笑うのって。。気持ち悪いかな …(^▽^;)… カカカ!



~たったひとりっきりの深夜放送が、ぼくの脳内には 起こっていました~

今日は、その昨日の奥さんと言う人物と(;^-^)・・北海道某○川市の釜飯をいただきました!


時間はなんというか、中途半端な時間で、ほんと…お昼の3時半ガーン


今日僕が注文したのは「豚・角・煮・釜・飯」です

豚角煮釜飯ねガーン


ちょっと画面ではみずらいかも知れませんが、

店員さんの「炊くのに15分お待ちください」と一言の後…


本当に待つのに15分くらい…


「お待たせしました~豚角煮釜飯です…ごゆっくり(ウィー) …ウィッッシュッ」


これがうまっッ!!美味しい~ッ!!ビューテッフル うましいぃー!

ヒューヒュー!


椿のブログ


まあ、ただのあっさりした。うまみのある釜飯なんですけれど(;^-^)〉 お値段は980円!(ちょこっと・・高いねカゼ

ちなみに奥さんは「蟹釜飯」を注文しました。


結構こうした美味しいものが○川の街。その近郊には割りとあるような気がしています。

蝦・天のちらしとか、蝦・天のちらしとか、蝦・天のちらしとか



そうかー、こういうのが、ブログってのかーニコニコ


さっ!!

しこるかな!




PS/

空が青いのが好きです。

魂を恍惚とさせて、ガンガンやっちゃっていーすかね!って気持ちになる(by~ ダイゴ )


ボクはおそらが大好きなのだにひひ

この数年の間にいろいろなことが起こりすぎた…これはもう本音である。


世の中はたくさんのことが変わってしまって、僕は諸事情があって、大変な貧乏生活から、少しだけまだ安心な場所で過ごすことが許されていまここに居るのだ・・・※今は実家を継ぎ、農業をしているのです。


僕自身、以前は(もうかれこれ6.7年前は)漫画家で生活をしようとして、そう、もちろん極貧・・なので、なんとかお腹を満たそうと派遣で働いていたころなんかは、なんだか心にいつも寒い風が吹いていた気がするし、「この世の中にはやさしいものが存在するけれど、、これから先そんな高貴な花のようなものは、僕の元へやってくるのだろうか」と思っていた…


愛もなんもない僕に今最高の妻がいます。


かみさまありがとう




…なんちゃって