今日、初めてラブレターを書いてもらったハート

 

彼の文字がとても好きで、

その文字で思いを綴ってもらえたら、

とても大切なモノになるだろうなぁって思ったのがキッカケで、

 

ラブレターが欲しいって言った私に、、

彼は快くそれに応じてくれました。

 

今回だけではなく、

先ずは、

このために購入した便せん1冊。

書いてくれるってむらさき音符

 

そこで、考えました。

 

先ずは、

“今”の思いを大切に感じたい。

 

そして、これから先、

いつまで一緒に居られるか

わからない私たちが、

 

例え、

離れることになった時も、

ずっと一緒に居る道を選んだ時も、

 

いつか振り返れる、思いを私も綴って行こうと。

 

私には、

彼からこれから数々貰うラブレターがあるけれど、

 

同じように、

私にも書いてと言わない彼。


あなたには、

彼女が居て、部屋に置いておくことはできないし、

自宅にも会社にも置いておくことも無理だし、

どこにも、

私からの手紙は置いておくことができないしね…

 

なので、私が、彼に思いを残せるのは、

ブログで思いを綴って行くことかなぁ…って。

 

いつ、このブログの存在を、

あなたに伝えることができるのか、

わからないけれど、

 

その時が、

別れの時か、

ずっと一緒に居ると決めた時か…

どっちなんだろうね。

 

人生で一番、

心通わせた女性と言ってくれたあなたに、

私自身も、

同じように感じている。

 

けれど、この歳になると、

お互いに抱えてるモノが多くて、

 

特にあなたには会社もあり、

奥さんに対し、結婚に対し、

自分の中の思いがあり、

 

若い時みたいに、

自分の感情だけでは生きては行けないよね…

 

ただ、間違えなく言えるのは、

一度の今世の中で、

死ぬ時に振り返った時、


どんなカタチになろうとも、

あなたに出逢ったことは、

私の人生にとり、

大きな意味があったと思ってます。

 

2人で一緒に歩いた日々を懐かしく誇らしく、

大切な時間であったと、

時間を重ねて行った先に、

再確認できるよう、

 

私達が一緒に居てた時間が、

世間一般からは、

否定される関係であったとしても、


それでも、

私達の時間はかけがえのない時間だったって、

振り返えれるように…


今日から、綴って行きたいと思います。