気付いた事たこと…

互いだけと、付き合うって決めた時から、
気付いてた…
けど、どこかで、自分で認めたくなかった。

だから、たまたま見たYouTubeのツインソウルの動画を聞いて、涙が溢れてきた。

私は、怖かったんやぁって笑い泣き
あなたが、いつか私に興味を無くすことに。

今までと違うって言ってくれるあなたの恋愛。

ちゃんと相手と向き合ってこなかったあなたに、
向き合って恋愛してきた私とは、
違う価値観で生きてきて、

私と向き合うことに、
いつか、
嫌気が指し、めんどくさく感じ、
鬱陶しく思われるんじゃないかって。

私と向き合って、
互いだけを選び進んだ先に、

私との関係に飽きて疲れ、
違う人に興味を抱き、

今までのあなたの恋愛みたいに、
別れずとも別の人と関係を持ち、
気持ちは、違う人を思い…って。
それを、しんどく感じないあなただから。
それで、上手くできるって思ってたから…


互いだけで付き合えるとなった時、
私の不安は一気に増大してしまった。

もっと、私を知れば、
あなたの求める私じゃないかもしれないって、
あなたが思ったら…

その時から、
どこかではわかっていた。
そんな、恐怖から、
自分の闇に負けてしまってることに。

打ち消したいって。
そんな闇なんてないから大丈夫って、
言ってもらえ、
ずっと愛してる。ずっと一緒にいる。って、
言ってもらえたら…

勝手な期待をしたけど、
残念ながら、あなたからの答えは、
そうは言ってもらえなかった。

私だけじゃなく、
あなたからも、
私に対して抱く不安が、
少なからず感じられた…

何に対しての不安かは、
本当のところはわからないけど、
あなたは自分を信用できないって言ってたね。


私が、あなたに言って欲しかった言葉を、
恐怖に打ち勝ち、
言えたら良かったのかなぁ。

結局、
私達、
弱さに負けちゃったのかなぁ〜

一歩進めば、
大丈夫やったかもしれないのに、
こんなにあなたを必要と思ってるのに、
いったい何で、こんな結果になってしまったんやろって、思う時がある。

けど、あなたは私を止めることは無いから、
あなたに迷いは無いんやろね〜

そう考えたら、
納得しながら進めるしかないね笑い泣き