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すごい無料のツールがリリースされました。


FXプライムのぱっと見テクニカル第三弾で売買シグナルを教えてくれるツールです。


21種類のテクニカル指標から分析
ぱっと見テクニカルの第三弾「売買シグナル」が7月25日にようやくリリースされました。

売買シグナルは、21種類もの代表的なテクニカル指標を瞬時に読み取り、過去のデータを基にテクニカル指標の過去一致率・累積収益額を表示してくれます。


下の画像は売買シグナルの実際の画面です。
※ここでは、豪ドル/円の10分足チャートを用いています

豪ドル FX-ぱっと見テクニカル 売買シグナル 10分足

テクニカル指標の儲かり具合が一目瞭然
ボリンジャーバンド/第二支持、抵抗に従って売買をしていれば、61%の確率でそのシグナルが正しかったことが過去のデータから証明されています。また、約10日間、そのシグナルに従って1万通貨取引していた場合の累積収益額は73,200円にもなります。10万通貨の取引をしていれば、732,000円以上もの利益を出していたことになります。今の相場状況ならば、このテクニカル指標に従えば利益を出せる可能性が極めて高いということになります。

上の画面でボリンジャーバンド/第二支持、抵抗をクリックすると下のような画面が表示されます。もちろん、この画面では一目均衡表/遅行スパン以外のテクニカル指標も表示することが可能です。
豪ドル FX-ぱっと見テクニカル 売買シグナル 10分足


利食いサイン、損切りサインも表示される!
この画面では、選択したテクニカル指標のチャート、テクニカル指標を表示します。また、ぱっと見テクニカルの「売買シグナル」で設定してある利食いルール、損切りルールの適用時には利食いサイン、損切りサインが表示されます。    

さらに、選択したテクニカル指標をシグナル発生条件に合わせて売買を行った場合の収益額・累積収益額も表示してくれます。

このように、これまで難解で分析に手間のかかっていたチャート分析方法を、初めての方にでもクリック一つで簡単にご利用いただくことが可能になったことがぱっと見テクニカル「売買シグナル」の最大の特長と言えます。




15分足チャートでは一目均衡表/好転逆転が最高の成績を出してます。


豪ドル FX-ぱっと見テクニカル 売買シグナル 15分足
一目均衡がわからなくても、下の図のように売り買いサインを出してくれます。

豪ドル FX-ぱっと見テクニカル 売買シグナル 15分足


1次間足チャートではパラボリック/クロスが有効です。

豪ドル FX-ぱっと見テクニカル 1時間足


今は売りサインを出していますね。1時間足ならパラボリック/クロスが有効です。


豪ドル FX-ぱっと見テクニカル 1時間足 売買シグナル


ぱっと見テクニカルツールはFXプライムに口座開設していただくことで無料でご利用いただけます。


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豪ドル FX

ひよこ


来週の予想レンジ―豪ドル円:75.50-78.50円


先週、今週と一時高まっていた世界的な景気後退懸念も弱まり、再び景気回復期待が強まりつつあるようです。したがって今後とも軸足はやはり年後半、来年に向けた”景気回復”で良いと思いますが、時々センチメントをひっくり返すような局地的な事件は起きそうです。今回も米ノンバンクCITグループ破綻懸念やカリフォルニア州職員退職年金基金(カルパース)の損失問題などくすぶっています。


来週の米中戦略経済対話ではIMFの指摘に見られるように人民元の切り上げを米国は再び要求し、一方中国は米国に米ドルサポートを要請するかもしれません。また米国の本年度の財政赤字が1兆ドルを越える中、毎月1000億ドルのファンディングが必要となるわけで、米景気が順調に回復しない場合には、財政赤字問題が一気にクローズアップされる危険性を孕んでいる点は要注意ですね。


豪ドルも先々週の安値から、78円までよく頑張って回復しました。ただここから上は簡単ではありません。まだこの上値圏=上値抵抗レベルと見ています。


テクニカル豪ドル円共に再び一目均衡表の雲(73.65-76.82)の上に出てきた。短期移動平均線も再び上となり相場の上昇圧力を示す。“中段保合”から昨日一旦上放れしたが、上ヒゲを残して反落しており、目先あまり後味が良くない。やはり6月高値は簡単には抜けないということか。RSIは遅れていた豪ドル円もキャッチアップして61%程度に並んできた。



イベント-

27(月)独GFK消費者信頼感指数

28(火)米ケースシラー住宅価格指数、リッチモンド連銀製造業指数、消費者信頼感指数

29(水)日本小売売上高、米耐久財受注、ベージュブック、30(木)NZ連銀政策金利、日本鉱工業生産指数、豪住宅建設許可件数

31(金)日本雇用統計、米Q2GDP

来週の米国債入札は総額1150億ドルと過去最大規模-7/27 30年債券(60億ドル)、7/28 2年債(420億)、7/29 5年債(390億)、7/30 7年債(280億ドル)

今週の豪ドル円レンジ:75.47~78.01

先週はアメリカ企業決算の好調からNYダウが大幅に上昇しましたが、このセンチメントは今週も継続しました。週央にバーナンキFRB議長の議会証言で、予想されたより慎重な政策スタンスが見られたことから、一旦株式市場、高金利通貨に利食いの売りが活発化しましたが、下値も限定的でした。

結局豪ドルも週央75.47円を安値として堅調推移しました。木曜日にはアメリカの6月中古住宅販売が3ヵ月連続で増加したことや、3MやAT&Tなどの企業決算の好結果にサポートされて、NYダウが1月iraino、000ドルを回復し、豪ドルも1時78円近辺まで上昇しましたが、その後利食いとポジション調整に圧されて77円近辺まで反落しています。


一方、オーストラリアのはどうだったのでしょうか。オーストラリア連邦統計局(ABS)が22日発表した第2四半期の消費者物価指数(CPI)は前期比0.5%上昇、前年比1.5%上昇しました。前年比ベースでは1999年以来の小幅な上昇率です。医療費、衣料価格、家賃が上昇したものの、食品・金融コストが低下しました。


オーストラリア準備銀行(RBA)が重視する実勢インフレ率(トリム平均値CPIと加重中央値CPIの平均)は前年比3.9%で、予想を上回りました。この結果を受けて市場では、豪中銀の利下げは打ち止めだという観測が強まっています。シティグループの市場経済担当責任者、ポール・ブレナン氏は「実勢インフレ率があまり低下しておらず、中銀は失望しているはずだ。景気は予想以上のペースで回復しており、追加利下げはないだろう」と述べています。


政策金利はこれ以上下がりそさそうになので、豪ドルの今後の方向性としては、上昇トレンド継続と見て間違いないでしょう。しかし、アメリカによるマイナスの材料次第ではリスク選好度の高まりから再び円が一時的に買われる場面も出てくることが予想されます。

以下、ロイター通信より


            (カッコ内は前営業日比)
S&P/ASX200指数終値    4050.7 (+ 0.4)
      前営業日終値       4050.3 (+49.5)
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[シドニー 21日 ロイター] 21日のシドニー株式市場の株価は、ほぼ変わらず
で引けた。一時は上昇したものの、企業決算期を控えた利食い売りに値を消した。資源大手株は引き続き値を上げた。


S&P/ASX200指数 .AXJO は前営業日比0.4ポイント(0.01%)高の4050.7で引けた。昨年11月以来の高値となる4083.6をつけた以降は下落したが、心理的な境界線である4000の水準は保った。


世界経済の見通し改善が、資源大手にとって引き続き追い風となっている。BHPビリトン BHP.AX は0.5%高、リオ・ティント RIO.AX は2.9%高となった。しかし、フォーテスキュー・メタルズ FMG.AX は1.6%安、OZミネラルズ OZL.AXも0.5%安となった。


メディア関連株も上げを主導。新聞社ウェスト・オーストラリアン・ニュースペーパー
・ホールディングス WAN.AX は9.8%高の6カ月ぶり高値、同業のフェアファックス
・メディア FXJ.AX は5.9%高でそれぞれ引けた。景気回復で、低迷する広告市場が回復するとの期待が広がった。


小売り関連株は軟調。家具・電子機器販売のハーベイ・ノーマン・ホールディングス
HVN.AX は6.1%安。第4四半期の売上げが、一部投資家の予想を下回った。
主要銀行株もおおむね下落。オーストラリア・ニュージーランド銀行(ANZ)ANZ.AX は0.6%安。コモンウェルス銀行 CBA.AX は0.4%安となった。
 

石油・天然ガス大手のサントス STO.AX とウッドサイド・ペトロリウム WPL.AX はとも
に0.8%高で終了。原油価格の上昇が支援材料となった。


商品市況の回復で、資源関連株は好調のようですね!



豪ドル FX

ひよこ