こんばんは!もぅ皆さんはオヤスミtimeかしらん?kumiさんは、まだ職場です。先日から気なっていた“デトックスバス”をネットで検索してしまいました!よくわかんないですが、まっ茶色のお湯になっちゃうんですね。足裏から、ヘドロみたいに老廃物やらが出るようで、だいぶんワクワクします。すんごい健康になった気がすると思うんです。あ~気になる!!近いうちに体験してみようかなァ...健康オタクのkumiさんでした。おやすみなさい zzzz

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先日、神戸も梅雨入りの仲間入りをしたようですが、今日なんて夏日ですよ!夏日!kumiさんなんて、タンクトップです。あ-湿気て熱い!パソコンに向かっててもちょっぴり“うだ~!”でも、発想を変えると、“お布団干せる!”んですわ!今日も、元気にやりますか!

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先日、読売新聞に “ いじめ 「なぜ救えなっかった」 ” というタイトルが掲載されていた。中学2年の男子生徒の自殺の記事だった。娘が学校時代の頃を考えてみると、その時無かったと言えばウソになるが、今の子供たちの場合はもっと陰湿で根深いように思う。お弁当や文具、体育館シューズを隠される、電車に乗ったら聞こえよがしに「ひそひそ」言う。こんな事はうちの子にもあった。ひどいときは、通学路の電柱にも、イタズラ書きされたりもした。帰宅すると、やたらお腹が空いてる風なので、お弁当箱をみると、あまりに綺麗に米粒が無く箸も使った形跡が無い。問いただすと「教室に戻ると、足元にお弁当箱がきれいに逆さまに伏せられたように落ちて(置いて)いた」ご丁寧にふたまで取って...娘にとってお弁当とは楽しみであり、成長時期で食べ盛りでショックであったろう。しかし、私に言えず黙って耐えていたのだと思う。これを機会に、色々話していると出てくる、出てくる。で、どうしたかと言うと、校長へ直接お話に!救われたのは、校長の聞く耳と姿勢。直ぐに解決してくれた。新聞によると、いじめなどのトラブルがあると、教師の査定に影響するので、どうしても兆候を過小評価したりする方向にあるらしい。小学校高学年や中学生の年頃は、思春期であり人格形成、将来まで続く友達作りの時期に思う。この時に大きなダメ-ジを追ってしまうと、後々響く。性的とも言えるいじめ(人前で脱がす、脱がされそうになる)などもあるらしい。自分に置き換えたら、笑いでは済まされないことが解るはずだ。大人の社会にもあるようだ。パ-ト間、社員間にも。あ~嫌だ!!もっと、考えたりすべき事があるだろう!みんな、もっとナチュラルに考えようよ!色んな考え方・人があっていいじゃない。だから面白いし、話も出来る。kumiさんがいつも言うのは、「合わなくて当たり前、合うところがあればラッキー!」これは、夫婦間にも当てはまるのでは。粗探しも疲れるじゃん。いいとこ見つけて笑おうよ!

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